上地vs進次郎、ユーモア対決!笑い声あふれる「マイク納め」でした。上地克明・横須賀市長候補@事務所前での最後のマイク/市長選挙最終日

市長選挙最終日19時50分

公職選挙法では、マイク(拡声器)を使っての選挙運動は20時までと決まっています。

そこで、20時で演説を終えることを選挙用語で『マイク納め』と呼んでいます。

(23時59分までは拡声器以外の活動はOKなので、候補者の多くが活動をラストまで行ないます)

さて、その上地克明・横須賀市長候補のマイク納めの動画を公開します。




フジノが昔からずっと知っているユーモアあふれる上地さんがやっと動画でお見せできます。選挙中の演説動画はどうしてもかたくるしい内容が多かったです。

けれども、事務所前でスタッフのみなさまに対して行なったマイク納めは『いつもの上地節』、笑い声があふれる演説となりました。

上地克明さん、市長選挙最終日最後の演説

上地克明さん、市長選挙最終日最後の演説


20時を過ぎてからはマイクを使えないので、上地さんの後に、小泉進次郎代議士もお話をしたのですが、こちらも明るく楽しいスピーチで、スタッフ・ボランティア一同、大いに笑いながら聞き入ってしまいました。

内輪に向けての演説でしたが、ぜひともみなさまにご覧いただきたく、録画を公開いたします!

上地さんと進次郎さんのユーモア対決をぜひご覧下さいね。



「西地区に来て!」たくさんの声に応えて上地克明・市長候補、武・林に登場!/市長選挙6日目

「西地区に来て!」とたくさんのメールを頂きました

フジノは武山小学校・武山中学校を卒業、30年以上、西地区と言われる地域で育ちました。

西地区の市民の方々や福祉施設の方々から

「上地さんを西地区に呼んで!」「上地さんの生の声を聴かせて!」

というメールをたくさん頂きました。

もちろん、行きます!

たくさんの声にお応えして、今日の上地克明さんは西地区を回りました。

ネアポリス前で演説する上地克明さんと、小泉進次郎代議士

ネアポリス前で演説する上地克明さんと、小泉進次郎代議士


武のネアポリス前で街頭演説。

フジノの後輩たち・武中生にも大人気の上地克明さん

フジノの後輩たち・武中生にも大人気の上地克明さん


不動薬局の前で演説をし、そして西地区を選挙カーでぐるぐると回りました。

林・不動薬局前にて街頭演説をする上地克明・横須賀市長候補

林・不動薬局前にて街頭演説をする上地克明・横須賀市長候補


実は今日、フジノの家族は手術でした。朝から始まって夜に終わる長く厳しい手術でした。

その為に朝から手術に立ち会って、病院に居たフジノ。

でも、上地さんに「西地区に来てほしい」と自らお願いし、しかもここは幼い頃から大人まで育ったフジノの地元。

病院を抜け出しました。

家族の手術立ち合いを抜けてきたフジノ

家族の手術立ち合いを抜けてきたフジノ


上地さんから「家族を優先しなくちゃダメだろ、藤野くん」と怒られながらも、応援せずにはいられませんでした。

だって、手術室の前に座っていてもフジノはドクターでは無いので何もできません。

けれども上地克明さんが市長になってくれたら、横須賀の医療・福祉は変わります。もっと良くなるのですから。

だから今できることをひとりの人間として考えた時、30分だけ病院を抜け出して上地さんの応援をすることこそがフジノのやるべきことだと信じてここにきました。

こどもたちに大人気の上地克明・横須賀市長候補

こどもたちに大人気の上地克明・横須賀市長候補


そして、西地区のみなさまの反応を体験して、それが正しかったと信じています。

「西地区に来てくれてありがとう」

というメールをたくさん頂きました。

明日の最終日も上地克明さんはがんばります!



こどもが大好き・こどもたちに大人気の上地克明・横須賀市長候補。フジノは上地さんの息子さんとビラ配り/市長選挙4日目

地元・浦賀からスタート、「アメニモマケズ」元気いっぱいです!

上地克明さんは浦賀7丁目に暮らしています。

けさは上地さんの地元である浦賀駅前から活動をスタートしました。

早朝の浦賀駅前に立つ上地克明・市長候補

早朝の浦賀駅前に立つ上地克明・市長候補


雨が降っていましたが、上地さんは雨にも負けません。上地さんが大好きな言葉が宮沢賢治の「アメニモマケズ」なのです。




フジノは、上地さんの息子さんと一緒に法定ビラを配りまくりました。

上地さんの息子さんとフジノ

上地さんの息子さんとフジノ


さすが地元、ビラの貰われる速さがすさまじいです!



自らの幼少期の経験から、こどもたちが大好きな上地さん

フジノが街頭演説でお話したとおりですが、上地さんは幼い頃、戦争から帰った後に強いPTSDに苦しめられたお父さまから殴られて育ちました(フジノもオヤジに殴られて育ちました)。




だからこそ、「自分は絶対にこどもに手を挙げない」「こどもはどんなことがあっても守る」、強い信念を持って生きてこられました。

上地雄輔くんが天真爛漫に歌手として俳優として成功をおさめているのはまさに『上地さんの子育ての力』です。

今、上地雄輔くんが有名人であることをマスコミがおもしろおかしく「上地雄輔の父が市長に立候補」とか書きます。アホらしい!

フジノは上地雄輔くんがまだ全く売れずに不遇だった時期を知っていますが、そんな時も上地さんは「雄輔、腐ったらダメだ。自分の信じるように生きろ」と励ましてこられました。

厳しい幼少期を過ごした上地克明さんだからこそ、上地雄輔さんの今があるのです。

上地克明さんはこどもたちが大好きです。

こどもたちの笑顔をお見せできないのが残念!

こどもたちの笑顔をお見せできないのが残念!


けさの浦賀駅前での活動でも、小学校へ登校するこどもたちに大人気でした。

こどもたちと横断歩道を手をつないで渡る上地克明さん

こどもたちと横断歩道を手をつないで渡る上地克明さん


こどもたちを守る為の政策を1番に掲げているのも、上地さんらしいとつくづくフジノは思います。

さあ、雨の中を上地克明さんは今日も横須賀中を駆け巡ります!




雨にも負けず、上地克明・市長候補は横須賀を駆け巡ります!

雨にも負けず、上地克明・市長候補は横須賀を駆け巡ります!


アメニモマケズ。

がんばれ、上地克明さん!



上地克明・横須賀市長候補「私がこのまちを変えます!」とシャウト!/市長選挙3日目

市長選挙3日目も上地さんは元気いっぱい!

けさの上地克明さんは追浜駅での駅立ちからスタートしました。

下は上地さんのツイートから。




一方、フジノは汐入駅前へ。

『ヨコスカ復活の会』の若手スタッフのみなさんとともに、法定ビラを配布しました。

地元・汐入の山口道夫市議会議員もすさまじい勢いでチラシを配って下さいました

地元・汐入の山口道夫市議会議員もすさまじい勢いでチラシを配って下さいました


地元・汐入の山口道夫市議会議員をはじめ、会派を超えた市議の同志のみなさんもガンガン配って下さいました。

おかげで、用意したチラシが無くなり、事務所へ追加のチラシを取りにいくハプニングも。1500枚ものチラシがあっという間に無くなってしまいました。

上地さんの人気の高さももちろんのことですが、『地元議員』という存在の、顔の広さや信頼感の強さを改めて感じました。



炎天下の街頭演説、ワイシャツにノーネクタイの上地さんは燃えていました

11時から、衣笠大通りのみずほ銀行前で街頭演説を行ないました。

演説の前に精神統一をする上地克明さん

演説の前に精神統一をする上地克明さん


上地さんとフジノの母校は同じ、県立横須賀高校です。学生時代には、学校帰りに商店街でコロッケを買って食べたり、本屋で参考書を探したり、アルバイトをしていたなじみ深いふるさとのひとつです。

市民の方と談笑する上地克明・市長候補

市民の方と談笑する上地克明・市長候補


快晴で陽射しがとても強く、上地さんは背広を脱いでワイシャツにノーネクタイ姿。これがまた渋くて似あっています。




演説では、「私がこのまちを変えます!」と力強く宣言しました。

演説の後は、衣笠商店街の中通り・外通りを練り歩きました。




上は、上地克明さんのツイッターから。

熱狂的な応援を受ける上地克明さん(の後ろにフジノもいますよー)

熱狂的な応援を受ける上地克明さん(の後ろにフジノもいますよー)


商店のみなさまからも、お買い物中のお客さまからも、上地さんはたくさんの声をかけられ握手を求められていました。

上地さんを応援している市民の方が、フジノに手作りのバッジを見せて下さいました。

手作りのバッジをご友人に配っているという方がおられました

手作りのバッジをご友人に配っているという方がおられました


上地さんのシンボルカラーであるオレンジ色のバッジ、ピースマークのような可愛い笑顔に「KAMIJI」の文字。ご友人にプレゼントして着けてもらっているとのことでした。

素晴らしい応援の広がりを感じます。ありがとうございます!



上地さんの街頭演説がどんどん熱くなってきました

夕方の北久里浜駅前で、再び上地克明さんと合流しました。

上地さんの演説を毎日まさに目の前で聴いているフジノですが、どんどん言葉の熱量が高くなってきています。

その表情もどんどん引き締まって、このまちに暮らす39万人市民を守るリーダーらしくなってきたのを感じています。とても頼もしいです。




演説の動画を上に掲載しましたので、どうかご覧になって下さい。

再び上地さんと別れて、フジノは別行動。

上地さんの息子さんと若手スタッフ2人の合計4人で、法定ビラを配りに京急久里浜駅前に向かいました。

わずか40分で、用意した全てのチラシが無くなってしまいました。たった4人で配ったのに!

吉田市長の地元でも、上地さんへの支持が広まりつつあるのを強く感じています。

市長の地元・久里浜でチラシをわずか4人で配ったら予定を20分以上早く全て配り終えました

市長の地元・久里浜でチラシをわずか4人で配ったら予定を20分以上早く全て配り終えました


上地克明さんと、その同志である僕たちは、明日も全力で市民のみなさまに政策を訴えていきます。

8年のあいだに停滞しきってしまった横須賀を変える、最後のチャンスです。

どうか市民のみなさま、上地克明・横須賀市長候補の応援をよろしくお願いいたします!



上地克明・横須賀市長候補、快晴の横須賀を駆け巡る!/市長選挙2日目

市長選挙2日目

昨日の梅雨空とはうってかわって、素晴らしい青空に恵まれた市長選挙2日目。

上地克明さん(横須賀市長候補)は、市内を駆け巡りました。

市内各地をまわっては、市民のみなさまの生の声に耳を傾けました。

介護の厳しさを訴える方の声に耳を傾ける上地克明さん

介護の厳しさを訴える方の声に耳を傾ける上地克明さん


そして、街頭演説では『横須賀復活』の為の政策や想いを訴えました。





上地カラーのオレンジ色の帽子をかぶった保育園のこどもたちに出会いました。

写真にはわずかしか写っていませんが、オレンジ色防止のこどもたちがたくさん通りがかりました!

写真にはわずかしか写っていませんが、オレンジ色防止のこどもたちがたくさん通りがかりました!

「いやあ、応援してもらってるみたいで嬉しいな(笑)」

市民のみなさまから握手を求められてもみくちゃになる上地克明さん

市民のみなさまから握手を求められてもみくちゃになる上地克明さん


上地さんも笑顔、こどもたちも笑顔でした。



『上地エネルギー』に引っ張られてフジノも全力です!

上地克明さんは今日も元気いっぱいで市内を駆け巡っています。

市内を駆け巡る上地克明・市長候補の選挙カー

市内を駆け巡る上地克明・市長候補の選挙カー


うまくタイミングが合って、14時から森崎リアンシティ(旧・市横高の跡)のローソン前で、上地克明さんと一緒に街頭演説をさせていただきました。

森崎リアンシティのローソン脇で熱く演説する上地克明・横須賀市長候補

森崎リアンシティのローソン脇で熱く演説する上地克明・横須賀市長候補


フジノは今日も途中で選挙活動を抜けて、家族の容態をみる為に病院に行きました(病状は一進一退です)。

でも、家族の望みである「この1週間だけは上地さんの応援に専念して」の言葉に突き動かされて横須賀に戻り、上地さんを応援しています。

そんな悲壮感が体からにじみ出ているのか、いつも本当に勘が鋭い上地さんはあの明るく包み込むような笑顔で

「フジノくん、リラックス、リラックス。大丈夫、楽しんでいこう」

と励ましてくれます。

上地さんが一番大変なのに、笑顔、そして他人のことばかり気遣っています。こんな器のでかい人間はいません!

フジノは上地さんと別れると、JR衣笠駅で『ヨコスカ復活の会』のチラシを配りまくりました。

「ヨコスカ復活の会」チラシを配る藤野英明

「ヨコスカ復活の会」チラシを配るフジノ


地元・衣笠の伊藤順一議員がそばに居て下さったので、チラシがどんどん無くなっていきました。

伊藤順一議員とこどもたち(こどもたちのワンパクな表情をお見せできないのが残念!)

伊藤順一議員とこどもたち(こどもたちのワンパクな表情をお見せできないのが残念!)


また、4年前の市長選挙でもいつも一全力で活動して下さった松岡和行議員も居て下さったので、気心の知れた『本気の仲間』とのチラシ配りは本当に楽しかったです。

そして、20代の若手スタッフ4名も見事なチラシ配りでした!

みんなとお別れした後、フジノはスタッフにお願いして、衣笠の不二家前で街頭演説をさせていただきました。

『経済政策』『財政政策』にとても強いことが知られている、上地克明さん。

でも、控室で毎日上地さんと語りあってきたフジノにとって、上地さんはいつも『こども』のことを一番に考えてきました。

だから、『経済』『財政』だけじゃない上地さんの姿をどうしても市民のみなさまにお伝えしたかったのです。




ちょうど上地さんのツイッターにも、こんなツイートがありました。




そして、フジノは上地克明さんの選挙カーに乗って市内を駆け巡りました。

ぶっ倒れるまで全力で応援を続けます!

横須賀復活の為に、どうか上地克明さんの応援をよろしくお願いします!



市長選挙スタート!上地克明さんが立候補しました/横須賀市長選挙(1日目)

本日、横須賀市長選挙スタート!

けさ、正式に立候補の届け出をした上地克明さん。

街頭演説に必要な標旗(ひょうき)に名前を書く上地克明さん

街頭演説に必要な標旗(ひょうき)に名前を書く上地克明さん


生まれ故郷である逸見の、鹿島神社で第一声をあげた上地さん

こうして、24日(土)まで7日間の市長選挙が始まりました。

フジノは、家族が危篤との連絡が明け方に入り、お昼すぎまで家族の病院に居ました。

上地さんと合流したのは、残念ながら午後の街頭演説@平成町リヴィン前から。さっそく上地さんの後に、演説をさせていただきました。

平成町リヴィン前で街頭演説をする、上地克明・市長候補

平成町リヴィン前で街頭演説をする、上地克明・市長候補


7日間ずっと上地さんと行動を共にする決意だったフジノですが(入院中の家族もそれを望んできました)、しかし、いざという時はそうもいかないかもしれません。

いつも以上に、この1週間は演説1回1回にフジノは自らの魂の全てをこめて語ります。

この1回がいつも「最後だ」と覚悟しながら言葉を発していくつもりです。

上は、上地克明さんのツイッターから。



出陣式、モアーズ前、そして市内を選挙カーで遊説

16時から、よこすか平安閣で『出陣式』を行ないました。

上地克明・横須賀市長候補の出陣式の会場入口で案内をする藤野英明

上地克明・横須賀市長候補の出陣式の会場入口で案内をするフジノ


こんなに強い雨の中なのに、300人もの方々がご参加下さいました。

下は、上地さんのツイッターから。

出陣式での上地さんの演説の動画をアップしました。ぜひご覧下さい。



18時からは、横須賀中央駅前(岡田屋モアーズ前)で、街頭演説を行ないました。

フジノはひたすら法定ビラを配りまくりました。

岡田屋モアーズ前で法定ビラを配りまくる藤野英明

岡田屋モアーズ前で法定ビラを配りまくるフジノ


ここでも上地さんの街頭演説をインターネット生中継しました(ぜひご覧下さい)。




小泉進次郎代議士も熱い応援演説で横須賀復活を訴えました。

横須賀復活を訴える小泉進次郎代議士

横須賀復活を訴える小泉進次郎代議士


それにしても雨がずっと強かったのに、たくさんの方々が法定ビラを受け取って下さり、足を止めて下さいました。

下は上地さんのツイッターから。




心から感謝を申し上げます。

この後、フジノは上地さんに頼み込んで一緒に選挙カーに乗せてもらいました。

上地克明さんの選挙カーに同乗して市内を駆け巡りました

上地克明さんの選挙カーに同乗して市内を駆け巡りました


選挙でフジノに得意な分野があるとすれば、『街頭での演説』と『選挙カーでの呼びかけ』です。

諸先輩をさしおいてまでムリに選挙カーに乗せていただいたのは、1人でも多くの支持を訴える為に、今フジノができることを全てやらせてほしかったのです(先輩方、突然の申し出、ごめんなさい)。

明日からどれだけ活動できるか分からない。だから20時までの1時間半ずっと、喉が潰れて声が出なくなるまで、上地さんへの支持を訴え続けました。

横須賀中央から衣笠までの地域をぐるぐると回らせて頂きました。

それにしても、上地さんの演説は素晴らしい。

短い時間でも、確実に通行人の方々が足を止めて振り返るのです。率直に、感嘆しました。

候補者は7日間最後まで走りきらねばならない、だからフジノが少しでも上地さんの喉の負担を減らしたい、そんな想いもありました。

でも、やっぱり上地さんの声がいちばん有権者のみなさまを惹きつけるのでした。

フジノの声には、悲壮感があります。

しかし、上地さんの声には天性の明るさがあります。人を惹きつけずには居られません。

だからこそ、もっともっと上地さんのことを一人でも多くの市民のみなさまに知ってほしくてたまりません。



スーパータフ、上地さん

そして20時でのマイクを終えて、選挙事務所へと戻りました。

ウグイス嬢をして下さった方々、運転手を務めて下さった方、そして上地さんを拍手で迎え入れて下さった事務所のみなさまに、とても心が温まりました。

下は上地さんのツイッターから。




激しくタフな1日を終えてもこのスマイル。

これが上地克明・横須賀市長候補なのです!

横須賀を復活させる、上地克明・市長候補をどうか市民のみなさま、応援よろしくお願いします!

明日19日(月)も個人演説会を開きます。

どうかお近くの方はぜひお越し下さい。よろしくお願い致します!




お待ちしております。



上地克明さん(ヨコスカ復活の会代表)と二人きりで街頭演説をしました/北久里浜駅前・京急久里浜駅前

多忙を極める上地さんからじきじきにお電話をいただきました

フジノにとって、こんな至福の時間はもう無いかもしれません。

今日は、上地克明さん(ヨコスカ復活の会・代表)とフジノ、たった二人きりで街頭演説をさせていただきました。

北久里浜駅前で政策を熱く語る上地克明さん

北久里浜駅前で政策を熱く語る上地克明さん


北久里浜駅前と京急久里浜駅前。

時間さえ許せば(フジノが病院に行かねばならなかった)、本当はもっと市内を駆け巡りたかったです。

横須賀市内だけでなく、市外からも声がかかって引っ張りだこで、もはや分刻みのスケジュールに追われている上地さん。

かたや、家族の入院が重なり、公務と緊急性の高い市民相談以外は、ひたすら病院に詰めているフジノ。ここしばらくは、駅立ちにも一切顔を出せていません。

市議会の控室では隣の席が上地さんで、いつもいろいろな政策論議をしたり、身の上相談(こっちの方が多かったかも)にのってもらっていました。

5月6日に上地さんが辞職をしてから、わずか1ヶ月しか経っていません。

けれども本音では、とてもさみしくも感じていました。

そんなフジノに、上地さんから昨日じきじきにお電話をいただきました!

「フジノくん、明日、一緒にやろうよ」

「ぜひやらせてください」

もう、即答です。

しかも、いつも優しくて他人を気遣って自分のことは後回しの上地さんは

「もしもご家族の具合が許すタイミングがあればで、いいから。フジノくん、その間だけでいいからね」

とお声がけいただきました。

家族の前では涙を絶対に流さないフジノですが、上地さんの優しさに、正直、電話ごしに泣けてしまいました。



上地ファミリーが大好きです

しかも今日は、上地亮輔さん(上地家の次男)ともご一緒させていただきました。

上地亮輔さんとフジノ。上地さんが到着して思わず二人とも笑顔

上地亮輔さんとフジノ。上地さんが到着して思わず二人とも笑顔


開口一番、

「フジノさん、本日はありがとうございます。おやじ、フジノさんと街頭やりたいと先週からうるさくて。『早くフジノくんに連絡とって』とうるさいから、『自分で電話かけろよ』と怒ったんですよ」

と亮輔さん。嬉しい。

「それで昨日わざわざ上地さんからお電話くださったんですね」

「そうなんですよ、おやじ。照れ屋でなかなか動かないから」

そしてフジノが街頭演説をスタートしてからも、内容が上地さんの実績や成果を褒める内容にさしかかると、隣に立っている亮輔さんが僕にだけ聞こえる小声で

「フジノさん、褒めすぎ」

とか、いちいちツッコミを入れて笑わせようとする(笑)

上地ファミリー、僕はほんと大好きです。

上地ファミリー

上地ファミリー


何年前だったでしょうか、ずっと以前に上地さんと雑談をしていた時のことです。

議員に配られる資料があまりにも多いので、これから横須賀市議会はペーパーレス化をしていくのですが、その流れで自宅の『断捨離』について話していました。

ふと上地さんが「そういえばネクタイが好きで気がついたら増えちゃったけど、少し処分しないといけないな」とつぶやきました。

いつもスーツ姿がおしゃれな上地さん。ネクタイのセンスも素敵です。スーツ好きなフジノは、聴き逃しませんでした。

「上地さん、捨ててしまうならば、安く譲って下さいませんか?(*)

「おお、いいよ」

(*政治家は物を無料であげたりもらったりできません。寄附行為にあたりますので)

それから一週間後。

上地さんが本当にネクタイを持ってきて下さいました。

「妻と二人でさ、どれがフジノくんに似あうだろうかとみつくろってきたんだ」

素敵なネクタイでした。

遠くからみるとシンプルなクレストチェックタイ(クレストとは紋章のことです)。

でも近づいてみるとそのクレストは、かわいいワンコなのです。

上地さんご夫婦に選んで頂いたクレストタイ

上地さんご夫婦に選んで頂いたクレストタイ


「上地さんも奥さまも、よく僕が犬好きだって知ってましたね。うれしい!」

そして、レジメンタルタイ(斜めのストライプ)。世の中にはすさまじい種類のネクタイがありますが、レジメンタルがいちばん好きです。

「フジノくんにはこれが合うはずだ、って、妻が選んだんだよ(照れくさそうな上地さん)」

ああ、雑談の中で飛び出してきた言葉のあや(ください→あげるよ)なんかじゃなくて、本気で選んでくれたんだ、と嬉しくなりました。

わざわざご夫婦で「どれがフジノくんには似あうかな〜」なんて会話をしながら、きっと何本も手にとって選んでくれたんだろうなあ、という姿がイメージできました。

もったいなくて、1度着けた後は、家宝にしてあります。

横須賀に帰ってきていた雄輔くん(歌手・俳優)が上地さんを迎えにクルマでふらりと現れて、何故か僕も一緒にミスタードーナッツでお茶をさせてもらったり。

上地さんのスマホで、お孫さん(雄輔くんの赤ちゃん)の動画を見せてもらったり。

これが僕にとっての上地家なんです。

僕だけじゃなくて、上地ファミリーとおつきあいがある人はみなさんきっと共感してくださると思います。

みんな、『愛』があるんですよね。

みんな、『他人を大切にする人たち』なのですよね。

もちろん政治家として政策を同じくするから応援しているのですが、ひとりの個人としても僕は上地さんたちが大好きです。



北久里浜駅前では「こども家庭福祉」政策を語りました

市議会で質疑に立つ上地さんからは『政策通』で、特に『財政』『経済』に強いというイメージが強いと思います。

でも、その根っこには『一番弱い立場の人たちの為に政治はある』という強い信念があります。

フジノは社会保障・社会福祉政策をメインとする政治家ですが、上地さんといつも意気投合してきたのは、その根っこの想いが同じだったからです。

上地さんは「フジノくん、思い切りやれ。一隅を照らす、その姿勢は絶対に間違ってない」といつも質疑に立つフジノを応援して下さいました。

今回の『ヨコスカ復活の会』リーフレットやチラシにも、グランドデザイン(まちの大きな方向性)が記されていて、細かな取り組みを具体的にどうするかということは書かれていません。

でも、ずっと上地さんと議論したり意見交換してきたフジノは、上地さんがどんな政策を打ちたいのか、知っています。

街頭演説では、リーフレットやチラシには書ききれなかった上地さんの想いを、フジノが代弁しようと決めていました。

そこで、まず北久里浜駅前では『こども家庭福祉』について、徹底的に語りました。

赤ちゃんが生まれる前の妊娠、妊娠中、生まれてから、乳児期、保育園や幼稚園、小学校、中学校。ライフステージごとに必要な取り組みを訴えました。

そもそも何故このまちではこどもが増えていかないのか。

そもそも何故このまちではひとり親のご家庭が多いのか。

そして何故このまちでは、こどもが主役になれないのか。

その問題を説明して、上地さんが考えている取り組みをお話しました。

横須賀の子育て環境のあまりの厳しさを語る市民の方、あまりのひどさにフジノも上地さんもショック

横須賀の子育て環境のあまりの厳しさを語る市民の方、あまりのひどさにフジノも上地さんもショック


ずっと、赤ちゃんを抱っこしたお母さんがお話しを聴いていて下さいました。

ご夫婦で小さなおこさんを連れておられる方も、最後までお話しを聴いて下さいました。

そして、演説終了後には上地さんのもとへいらして、切々と子育て環境の厳しさを語って下さいました。

「フジノくん、こんなこと許せないよな」

上地さんがぐっと力をこめて僕に言いました。

そう、これが現実の横須賀だからこそ、僕はあなたにこのまちのリーダーになってほしいんです。



久里浜駅前では「高齢者保健医療福祉」政策を語りました

予定の時間が終わって、「解散かな?」なんて思っていたら

「フジノくん、まだ時間ある?」

「あります!」

「じゃあ、どんどん行こう。市内ぜんぶ回ろう」

おいおい、どんだけ元気なんだよー、上地さん。でも、嬉しく感じながら、京急久里浜駅前に向かうことにしました。

京急久里浜駅前に立つ上地克明さん

京急久里浜駅前に立つ上地克明さん


ここでは、徹底的に『高齢者保健医療福祉』について語りました。

上地さんのお父さまは、沖縄・宮古島の出身です。フジノの父親は、九州・福岡の小さな村の出身です。

僕と上地さんは20才離れていますが、上地さんも僕も、父親が故郷を離れて横須賀でどれほど苦労して生きてきたかを観て育ちました。

この国を、ここまで経済成長させてくれたのは、人生の先輩方です。先人が居てくれたからこそ、今があります。

おやじやおふくろ、おじいちゃんやおばあちゃんたちのおかげです。

みんな尊敬され、大切にされねばなりません。

しかし今このまちではあまりにも医療・福祉が足りないせいで、せっかく長生きできても長生きを後悔するような現実があります。

これまでフジノは高齢者保健医療福祉に全力を捧げてきました。けれども市長は全くこの分野を理解していないせいで、いつも的はずれです。

現実はあまりにも厳しい。

介護をしておられるご家族は苦しんでいるし、せっかく長生きしてくれたご本人は「早くあの世にいけたらいいのに」と嘆いている。

僕はそんな現実をたくさん見てきました。今も毎日みています。それに対して、政治・行政はあまりにも無策です。

解決する為の方法は分かっているのに、市長は財政危機を理由にして、何もまともな対策を打たない。

その怒りを、ひとつずつ事例を挙げながら市民のみなさまにご説明しました。

その悲しみを、ひとつずつ政策を挙げながら上地さんがいかに変えていくか、ご説明しました。

ステージに立つボーカリストのような上地克明さん

ステージに立つボーカリストのような上地克明さん


フジノが演説をしている時、上地さんのもとへ泣きながらひとりの女性がやってきました。

演説を終えた後、亮輔さんにお話しを伺うと

「あの方は今おひとりで3人の介護をしていて、とても苦しい。フジノさんの話にすごく共感して、父にがんばってほしいと伝えに来てくれたんです」

とのことでした。

やはり上地さんの政策は、心に響いていました。

ここでタイムアップ。

フジノは自分が毎月通院している病院に行かねばならず、そこでお別れとなりました。残念。

笑顔でお別れしました。



その後も上地さんはまちを駆け巡りました

お別れした後も、上地さんはさらに活動を続けて、最後は夕方に横須賀中央モアーズ前で演説をしておられました。

フジノは病院に行く為に電車に乗っていたのですが、どなたかが上地さんの演説をインターネット生中継して下さってました。




上地さん、なんて体力あるんだ。。。

それにしても、楽しい一日でした。

ご通行中に足を止めて下さった多くの方々に心から感謝しております。

そして、お仕事中にお騒がせしてしまった商店街のみなさま、申し訳ございませんでした。

みなさま、ありがとうございました!



「やっぱ愛ダホ!多様な性にYESの日in横須賀2017」街頭キャンペーンを行ないました/今回も大成功でした!(その1)

2年ぶりに横須賀で「多様な性にYESの日」イベントを開催しました

本日5月17日は『多様な性にYESの日』です。

日本では『多様な性にYESの日』の名称で記念日として認定されているのですが、国際的には『IDAHO(アイダホ)』あるいは『IDAHOT』として広く知られています。

『International Day Against Homophobia, Transphobia and Biphobia』の頭文字をとって『IDAHO(アイダホ)』です。

直訳すると、『LGBT嫌悪に反対する国際デー』あるいは『国際反ホモフォビアデー』ですね。

今日5月17日は日本全国各地で、そして全世界各地でイベントや取り組みが開催されています。

そして横須賀では、3年前(2014年)2年前(2015年)に続いて、2年ぶりに街頭キャンペーンを行ないました。



「生の声」をお聴きしていただきました

今年は2部構成にしました。

まず第1部。

17時から19時までは、リーフレットを配りながら、マイクで『多様な性にYESの日』の意義をお伝えしました。


また、やぎしゃんをはじめとする参加してくれた当事者の方々に、『生の声』をどんどん語っていただきました。

フジノが「横須賀の宝物」だと思っている、やぎしゃん

フジノが「横須賀の宝物」だと思っている、やぎしゃん


やぎしゃんとフジノは(年齢は全く違うのですが)同じ小学校・中学校ということもあり、彼の存在を本当に誇りに感じます。

実はまだブログ記事にできていないのですが、やぎしゃんの活躍のおかげで素晴らしい動きがたくさん起こっています。

例えば、武山小学校では市内で初めて教職員向け研修(昨年暮れ)と生徒向け研修(今年頭)を開催しました。当事者のみなさんと生徒たちが小学校時代からじっくり語り合う、素晴らしい取り組みです。

これが実現したのはフジノの議会質疑でもなんでもなく(ずっと提案はしてきたのですが・・・)、やぎしゃんの活躍のおかげなのです。

スタートからラストまで3時間フジノとともに頑張って下さったトシさん

スタートからラストまで3時間フジノとともに頑張って下さったトシさん


前回の横須賀での街頭キャンペーンにも参加して下さったトシさんが、今回も参加して下さいました。




嬉しい報告をいただきました。ずっと望んでおられた『戸籍名の変更』が無事に完了したとのことでした。

いわゆる通称名を使っている方々は世の中にはたくさんいらっしゃいます。

けれども、戸籍上の名前を変更するには家庭裁判所に『申し立て』をして、面談を受けて、そして『許可』がおりないといけないのです(何故に自分の名前を変えるのに、家庭裁判所からわざわざ『許可』を受けねばならないのか、フジノは法制度に疑問を感じます)。

2年前もトシさんはトシさんでしたが、通称名ではなくて、戸籍上もトシさんはトシさんになりました。本当に良かったです。

在るべき本来の自分、なりたい本来の自分になる。そんな当たり前のことがなかなか難しい。

こうした社会を変えていくことが、この『多様な性にYESの日』の活動の目的の1つでもありますので、トシさんのお話はとても嬉しかったです。

配布したチラシ(表)

配布したチラシ(表)

配布したチラシ(裏)

配布したチラシ(裏)


こうした活動をずっと続けていくことが社会を変えていく大きな力になっていくとフジノは信じています。

今日はチラシを受け取って下さる方々も多く、受け取ったチラシをポイと捨てた人は1人しかいませんでした。

チラシを読んだ方々からフジノはたくさん質問を受けましたが、丁寧にご説明するとみなさんうなずいて「これからもがんばって」と声をかけていただきました。

横須賀は、この10年間の活動が少しずつ実っていると感じています。

(その2)へ続きます。



街はどこでも小劇場!/上地克明(ヨコスカ復活の会代表)街頭演説@横須賀中央ワイデッキ

基本構想2.街はどこでも小劇場!

前回(基本構想1)に続いて、上地克明さん(ヨコスカ復活の会代表)の演説を掲載します。

3つの基本構想を掲げる上地克明さん(ヨコスカ復活の会代表)

3つの基本構想を掲げる上地克明さん(ヨコスカ復活の会代表)


『ヨコスカ復活の会』では3つのグランドデザインを掲げています。

「ヨコスカ復活の会」の提言

「ヨコスカ復活の会」の提言


第2回の動画はグランドデザインの2番目『街はどこでも小劇場!』について、30秒のショートバージョンです。

上地さんとフジノは市議会議員としては当選同期ですが、15年前の当選直後から上地さんとは深いご縁を頂いています。

当選からわずか2ヶ月後、横須賀では伝説となっている『横須賀音開き』という素晴らしいイベントがありました。フジノにとって大切な友人や知人もたくさん出演したりボランティアとして運営に関わっていました。

実は、この巨大なイベントをバックアップして下さっていたのが、上地さんでした。

ボーカリストとしても知られる上地克明さん。音楽を心の底から愛しています。

だから、このまちで音楽イベントを開催したいという声に心から共感して、凄まじい人数の出演者・運営に関わる人々をまとめあげて大成功に導きました。

残念ながらこの『音開き』以降、横須賀全体を巻き込むような巨大音楽イベントは全く開催されていません(政治家として上地さんが忙しくなってしまい、プロデュースができなくなってしまったからです)。

音楽・映画・サブカルチャー、世代を超えて大切なものでつながる仲間、そんな意識で上地さんのことを捉えているアーティストやミュージシャンが横須賀市内には多いと思います。

だからこそ、基本構想2の街は『どこでも小劇場!』なのです。

かつて横須賀では、音楽イベントがたくさんありました。ストリートミュージシャンもたくさんいました。

それがいつからかすっかり姿を消しました。どんどんつまらない街になっていきました。

上地さんはもう1度このまちをおもしろくしたいと本気で考えています。

ところで、上地さんは市議会議員になった後もヴォーカリストとしての活動を止めることはありませんでした(ギターをすっかりやめてしまったフジノとは大違いです)。

フジノは『ARB』というバンドが好きなのですが、そのヴォーカルの石橋凌さんに上地さんの声質は似ていて、渋いです。

YouTubeにも何本ものライブ動画がアップされています。

そんな訳で、ちょっとご紹介。















ちなみにフジノは何曲か上地さんの歌を歌詞カード無しで歌えます。



「海洋都市よこすか」として復活させる!/上地克明(ヨコスカ復活の会代表)街頭演説@横須賀中央ワイデッキ

基本構想1.「海洋都市よこすか」として復活させる!

小泉進次郎代議士の応援演説に続いて、上地克明さん本人の演説を掲載します。

「横須賀復活計画」を掲げる上地克明さん

「横須賀復活計画」を掲げる上地克明さん


『ヨコスカ復活の会』では3つのグランドデザインを掲げています。

「ヨコスカ復活の会」の提言

「ヨコスカ復活の会」の提言


第1回の動画はグランドデザインの1番目『海洋都市』について、30秒のショートバージョンです。



横須賀の海を活かすべき

東京湾と相模湾からの海の幸。

そして、都心から1時間のマリンレジャー。

様々な地域資産を融合させ『海洋都市』としての魅力を向上させるべきです。

『海洋都市よこすか』とは、上地さんの持つ幅広い人脈をフル活用して初めて実現するものです。

国・県などの『官』。

起業家・六次産業などの『産』。

大学・研究機関である『学』。

この産官学が一体となって取り組んでいく、夢と希望にあふれたまちづくり構想です。



あえて詳しく記しません。この続きはぜひ街頭演説やミニ集会で

上地さんと語り合ってきたフジノは『海洋都市よこすか』のイメージとその実現手段をお聴きしているのですが、ここではあえて記しません。

ぜひ市民のみなさまには、街頭演説や駅立ちをしている上地さんから生の言葉でお聴きしてほしいと思うからです。

詳しくは、ぜひ街頭やミニ集会で!

基本構想その2の動画はこちらです)



小泉進次郎代議士が上地克明さんの応援に駆けつけました!/「ヨコスカ復活の会」街頭演説@横須賀中央ワイデッキ

上地克明さん(ヨコスカ復活の会代表)の応援に小泉進次郎代議士が来てくれました

夕方4時から『ヨコスカ復活の会』で街頭演説を行ないました。

出番を待つ「横須賀復活計画」チラシとマイク

出番を待つ「横須賀復活計画」チラシとマイク


横須賀中央駅前のワイデッキです。

GW初日は晴れ渡りました

GW初日は晴れ渡りました


代表である上地克明さんの応援に、小泉進次郎代議士が駆けつけてくれました。

実は、小泉進次郎代議士がまだ高校生だった頃から、上地さんとはおつきあいがあります(かれこれ20年以上!)。

どことなく楽しそうな小泉代議士(笑)

どことなく楽しそうな小泉代議士(笑)


フジノも上地さんから聴かせていただいたことがあるのですが、進次郎さんのことをとても可愛がっていたそうです。

応援演説の一部を動画でアップしますね。

上地さんと20年来のつきあいがある小泉代議士

上地さんと20年来のつきあいがある小泉代議士



フジノが急いで字幕を作成したのでミスもあるかもしれませんが、どうぞ御覧ください。

上地克明さん本人の演説の動画は次の記事をご覧ください。