プロフィール  プロフィール
 もともとフジノは政治家になんてなりたくありませんでした。
 あなたと同じように、ふつうに暮らしていたかったのです。
 それがどうして政治家になってしまったか、は
 活動日記をじっくり読んでみて下さい。
 ここでは、いわゆるプロフィールを紹介します。
 (更新:2012年5月12日)

2012/05/12更新
フジノのプロフィール
● 現在のかたがき

 横須賀市議会議員(無所属・3期)、精神保健福祉士、日本心理学会認定心理士、
 NPO地域精神保健福祉機構(略称コンボ)理事

 横須賀市議会の質問王
 (9年間連続、本会議での質問回数が全議員の中で最多、単独トップです)

 日本の政治家で超初期からツイッターを活用した
 『ツイッター議員』最初の4人としてウィキペディアで紹介されました。

 脱原発社会を考える議員連盟事務局長


● 外部から依頼・選任されて、就任しているもの

 精神障害者自立支援活動賞(通称リリー賞)選考委員会・委員
   (2010年2011年、2012年)

 リカバリー全国フォーラム企画委員会・委員
   (2009年、2010年、2011年、2012年)

 「変革期における精神障害者福祉サービスの現状把握と
  発展可能性に関する調査研究」調査企画委員会・委員
   (2011年)

 神奈川県南部・子どものメンタルヘルスを考える会

 第4回マニフェスト大賞(ベストホームページ部門)受賞




● 自分の意思で所属している学会・勉強会など

 地域の自殺対策を推進する地方議員有志の会
 (09年2月1日まで初代の代表でした)

 日本自殺予防学会日本うつ病学会日本臨床死生学会

 全日本手をつなぐ育成会
 (季刊誌『ステージ』の編集に関わらせていただきました)

 日本グループホーム学会、 日本成年後見法学会
 NPO湘南ふくしネットワークオンブズマン、

 ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟、かながわ自治体ファイナンス研究会、

 東京・強姦救援センター横浜いのちの電話
 など。


● これまで

1974年4月8日 横須賀市追浜本町2丁目に生まれる(現在、38才)
1981年3月 白鳩幼稚園 卒園
1981年5月 市立夏島小学校に入学するが、5月に武山へ引越し
1987年3月 市立武山小学校 卒業
1990年3月 市立武山中学校 卒業
1993年3月 県立横須賀高校 卒業
1998年3月 早稲田大学・教育学部・教育学科・教育心理学専修(臨床心理学を専攻) 卒業
93〜98年 大学時代を通じて、都内のメンタルクリニックにて無給研修生としてデイケアで働かせていただく
1998年4月 東宝株式会社に入社
映画興行部、財務部(財務部資金課・財務課)にて丸5年間勤める
2003年
1月30日 政治家に転職する決心をする
2月5日  Yデッキにて街頭演説を始める
3月31日  東宝株式会社を退職する
4月20日  4月の統一地方選挙に立候補
4月27日  市議会議員に初当選(45人中、第4位。4967票)
5月 民生常任委員会(福祉・医療・環境・消防)に所属する

財団法人横須賀市健康福祉協会の理事を務める
議会だより編集委員会にて、『議会でゲンキ』を作成する
議会IT化運営協議会にオブザーバーとして参加する
2004年
4月 日本社会事業大学通信教育科(1年7ヶ月)の精神保健福祉士養成過程に合格、入学する
5月 民生常任委員会に再び所属する
議会IT化運営協議会に再びオブザーバーとして参加する
2005年
5月 民生常任委員会に3年連続で所属する
10月31日  日本社会事業大学通信教育科・精神保健福祉士養成過程を卒業
2006年
3月31日 精神保健福祉士の国家試験に合格
5月 教育経済常任委員会(教育委員会・経済部・上下水道局)に所属する
6月30日  『地域の自殺対策を推進する地方議員有志の会』の代表に就任する
9月15日  上智大学大学院・総合人間科学研究科・社会福祉学専攻(福祉政策・運営管理コース)に合格
2007年
4月3日 上智大学大学院・総合人間科学研究科・社会福祉学専攻(福祉政策・運営管理コース)に入学、福祉政策を専攻、地域社会政策の観点から自殺予防対策を研究する
4月22日  市議会議員(2期目)に当選(63名中、第2位。6901票)
5月 民生常任委員会に所属する(通算4年目)
2008年
5月 教育経済常任委員会(教育委員会・経済部・上下水道局を所管する)に所属する(通算2年目)
2009年
2月 『地域の自殺対策を推進する地方議員有志の会』の代表を辞任する
3月 『市議会だより編集委員会』に就任
5月 教育経済常任委員会(教育委員会・経済部・上下水道局)に所属する(通算3年目)
『議会IT化運営協議会』に無会派を代表してオブザーバー就任
6月30日 上智大学大学院(福祉政策専攻)を、学費の支払いが不可能となり、退学する
11月6日 第4回マニフェスト大賞(ベストホームページ部門)を受賞しました
2010年
2月20日 第6回リリー賞の選考委員会に任命される。選考に関わらせていただきました
5月 民生常任委員会(健康福祉部・こども育成部・消防局・環境部を担当)に所属する(通算5年目)
『議会IT化運営協議会』に無会派を代表してオブザーバー就任
6月18日 NPO地域精神保健福祉機構の理事に就任
7月1日 横須賀市民生委員推薦会下町地区準備会委員に委嘱される
2011年
2月 第7回リリー賞の選考委員会のメンバーに任命される。選考に関わらせていただきました
4月25日 市議会議員(3期目)に当選(61名中、第2位。6457票)
5月12日 教育福祉常任委員会(旧・民生常任委員会)に所属する
(通算6年目)

財団法人横須賀市健康福祉協会の理事に就任
議会報告会等準備会の委員になる
6月 『脱原発社会を考える議員連盟』の事務局長に就任
2012年
1月 第8回リリー賞の選考委員会のメンバーに任命される。選考に関わらせていただきました
5月11日 教育福祉常任委員会(旧・民生常任委員会)に所属する
(通算7年目)

議会IT化運営協議会に無会派を代表してオブザーバー参加
5月15日 民生委員児童委員推薦会・委員に就任
6月25日 NPO地域精神保健福祉機構の理事に再任
                           

● テレビ・ラジオ・新聞・雑誌などのマスコミ報道

 テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、単行本、インターネットなどで
 これまで多数とりあげられてきたものを、少しずつご紹介いたします。

 なかなか忙しくて全てを把握しきれなくて
 一部のみの紹介となります。ごめんなさい。

 市議会での質疑(本会議・委員会)も
 毎回のようにとりあげていただいていますが

 それらは質疑のコーナーに掲載してあります。

<ラジオ:成人式は必要?不要?>2012年1月9日出演

 BSN新潟放送のラジオ番組
 『近藤丈靖の独占!ごきげんアワー』に出演しました!

 成人式の日の特集コーナー『成人式は必要?不要?』です。


 かねてから、成人式の在り方を変えるべきと提案してきたフジノのHPを
 新潟放送のディレクターさんが読んでくれていた為に
 出演依頼を頂きました。

 当日の様子はこちらをご覧ください。

<新聞・政治家フジノのこれまでの活動について>2011年2月25日

 朝日新聞の連載『見えない議会〜神奈川統一地方選〜』の第4回目で
 フジノの活動をとりあげてくれました。

 かなり長い期間にわたって取材をしていただき、
 カフェトークにも何度も足を運んで下さった記者の方の姿勢に
 とてもうたれた取材でした。

 (2009年12月22日・朝日新聞・夕刊1面より)

<単行本・フジノの生き方について>2010年11月26日

 ベストセラーとなった『生きさせろ!』の続編として
 雨宮処凛さんの新著
 『生きのびろ!〜生きづらい世界を変える8人のやり方〜』(太田出版)で
 8人のうちの1人として1章まるまるフジノのことが
 取り上げられました。


 なんと裏表紙には、イラストになったフジノがいます。

 フジノの右側にいるのは、雨宮処凛さん。
 上にいるのが中下大樹さん。右上にいるのが坂口恭平さん。



<単行本・自殺対策の取り組みについて>2010年11月9日

 自殺問題に長年追い続けてきたフリーライターの渋井哲也さんの
 新著『自殺を防ぐためのいくつかの手がかり
 〜未遂者の声と、対策の現場から〜』(河出書房出版社)で
 フジノの取り組みが紹介されました。

 内容はこちらをご覧下さい。


 『第6章・地域で取り組む自殺対策』の中で
 『神奈川県横須賀市・藤野議員の活動』として、
 大きく取り上げていただきました。


<雑誌・大学生たちの社会活動に>2010年4月10日

 新たに発行スタートした月刊誌『Sym+Press』において
 フジノがこれまで関わってきた大学生たちによる社会活動について
 取材を受けたインタビューが報じられました。

 ただ、インタビューで答えたことと全く内容が異なっていて
 この記事はフジノが答えたものではないと考えています。

<新聞・フジノの人生について>2010年3月8日

 神奈川新聞が3面で連載している『かながわ時流自流』で
 フジノのこれまでの人生と自殺対策への取り組みを紹介してくれました。

 紙面の上半分が全てフジノ、という大きな扱いに
 観てくれたみなさまの反応はすごいものがありました。

 新聞は大きすぎてスキャナーで取り込むことができませんでした。
 神奈川新聞のHPに掲載されていますので、こちらからご覧下さい。

<月刊誌・依頼を受けて書評を書きました>2010年1月8日

 メンタルヘルスマガジン『こころの元気プラス』(2010年1月号)に
 編集部から依頼されてフジノが書評を書きました。
 大熊一夫さんの新著
 『精神病院を捨てたイタリア、捨てない日本』についてです。
 内容はこちらをご覧下さい。

<新聞・子宮頸がん検診の受診率アップの取り組み>2010年1月3日

 神奈川新聞が子宮頸がん受診率アップの取り組みを報じて報じました。
 子宮頸がん検診の受診率アップを目指して
 共に活動をはじめた『女子大生リボンムーブメント』が
 横須賀を訪れてフジノと意見交換をした様子についてです。
 (しかもどどーんとすごいスペースで!)。

 ぜひこちらをご覧下さい!
 

<新聞:自殺対策とフジノの人生について>2009年12月22日

 朝日新聞・夕刊(1面)での連載
 「ニッポン人・脈・記『3万人の命に』」10回シリーズの最終回で
 論説委員の伊藤智章さんによって
 フジノがとりあげられました。

 尊敬する故・山本孝さんと同じコーナーでとりあげていただき、
 感動をしたのとともに、もったいない気持ちです。

 (2009年12月22日・朝日新聞・夕刊1面より)

<新聞:自殺対策とフジノの人生について>2009年12月7日

 朝日新聞・夕刊の1面『窓〜論説委員室から〜』にて
 フジノの人生についてが紹介されました。

 (詳しくはこちらをご覧下さい)

 (2009年12月7日・朝日新聞・夕刊より)
<インターネット新聞・マニフェスト大賞を受賞してのインタビュー>2009年11月6日

 第4回マニフェスト大賞ベストホームページ賞を受賞し、
 日刊インターネット新聞社からインタビューを受けました。
2009年10月31日

 東京新聞が、吉田市長就任後初めての車座会議(11か所で開催)を終えての特集記事で、フジノの感想を掲載しました。

2009年10月14日

 太田出版の月刊誌『Quick Japan』86号の
 雨宮処凛さんの連載『タダで世界を変える10の方法』(第3回目)にて
 フジノが紹介されました。

 なんと1万字!5ページもの大きな扱いでした(詳しくはこちら)。



<月刊誌による取材>2009年10月8日

 岩波書店の月刊誌『世界』(2009年11月号)にて、
 『突風のあとに・激戦区ルポ/神奈川11区『小泉王国』の牙城に
  穴はあいたか」の中でフジノが受けた取材が掲載されました。
 (活動日記はこちら





<雑誌:フジノの生きざまについて>2009年9月22日

 週刊誌『週刊金曜日』(09年9月19日号)にて、
 雨宮処凛さんのコラム『風速計』で、
 フジノのことを取りあげてくださいました。


<雑誌:神奈川11区について>2009年7月31日

 週刊誌『週刊金曜日』にて、ルポライターの重鎮である鎌田慧さんに
 フジノは取材していただきました。

 『労働者派遣といくさの思想から脱却できるか
  〜小泉4代目が総選挙に出馬する神奈川11区〜』
として掲載されました。



<インターネット:衆議院選挙への取り組み>2009年7月24日

 お隣の葉山町でとても読まれている市政ウォッチングサイト
 『葉山町インサイダー』にて
 『小泉ジュニア やばいかも。ヨコスカを変えた藤野市議が相手陣営に』
 のタイトルで記事が掲載されました。こちらをご覧下さい。

 (2009年7月24日(金)付・記事より)

<インターネット:フジノの情報発信の取り組み>2009年6月30日

 インターネット上の百科事典『ウィキペディア』にて、
 『Twitter議員』としてフジノが紹介されました。
 詳しくはこちら


<インターネット:フジノの取り組み>2009年5月11日

  『ザ・選挙』インタビュー動画



<新聞:フジノの質疑について>2009年3月6日

 神奈川新聞に、予算議会で市長に行なったフジノの質疑が報道されました

 (ソレイユの丘を運営する(株)ファームの消費期限ごまかしについて
  自殺未遂者の情報を警察から提供してもらい
  再発防止・生活再建を行なう必要性について


<新聞:校舎建て替え問題>2009年1月16日

 タウンニュース紙09年1月号にて、
 『諏訪小学校の校舎建てかえ問題』でフジノのコメントが掲載されました(こちら

<雑誌:こころの健康について>2009年1月15日

 メンタルヘルスマガジン『こころの元気プラス』2009年1月号の
 特集『生きていくチカラ』にフジノの原稿が掲載されました。

 内容はこちらをご覧下さい。

こころの元気プラス2009年1月号

<インターネット:フジノの人生について>2008年11月25日

 中高生部活応援マガジン『HERO INTERVIEW』
 『いつも心に“部活道”〜先輩からのメッセージ〜』にインタビューが掲載されました。


<テレビ:原子力空母の横須賀母港化について>2008年10月2日

 NBC長崎放送(TBS系列)のニュース番組『報道センターNBC』
 特集で、横須賀へのアメリカ軍・原子力空母配備についてとりあげられました。

 その中で、フジノも取材していただき、
 文化会館の上にある中央公園の『平和のモニュメント』にて、
 インタビューに応えました(特集の様子はこちらをご覧下さい)。





<ラジオ:政治家の突然の辞任について/政治家の給与について>
2008年9月2日と9月9日の2週連続

 KBS京都のラジオ番組『里見まさとのSCAN KYOTO』
 なんと2週連続で出演しました!

 第1回目は9月2日「福田首相の突然の辞任について」をお話し、
 第2回目は9月9日「国会議員の給料は妥当か」について、をお話ししました。



依頼をいただいた時の書類です)
<雑誌:知的障がいと政治について>2008年5月1日

 全日本手をつなぐ育成会の月刊誌『手をつなぐ』(2008年5月号)の
 特集記事『知的障害福祉と政治』にて、
 フジノたちの対談が掲載されました。

 詳しくはこちらをご覧下さい



<雑誌:アメリカ軍兵士による横須賀での犯罪について>2008年4月10日

 文藝春秋社の週刊誌『週刊文春』(2008年4月18日号)の
 特集記事『タクシー運転手殺害−横須賀で暴れる米兵−』において

 『アメリカ兵による犯罪防止』に取り組んできた
 フジノへのインタビューが掲載されました(こちらをご覧下さい)


<海外メディア:性的マイノリティに関する取り組み>2008年3月18日

 台湾の新聞である『台湾立報』
 『性的マイノリティ』とされる方々への支援について
 フジノが市議会でとりあげたことを報道してくれました(こちらをご覧下さい)。


 海外のメディアでもフジノの活動が少しずつとりあげられるようになってきました。

 横須賀から世界に発信する。
 インターネット時代の地方議員として新しい姿を示すことができれば、
 と願っています。

<新聞:教育と自殺対策について>2008年3月3日

  教育の専門紙である『日本教育新聞』(2008年3月3日号)の
 『直言・提言』欄で、

 フジノへのインタビュー「急がれる自殺対策」が
 掲載されれました(こちらをご覧下さい)




<新聞:中学生たちの条例案づくりの取り組み>2007年10月27日

 フジノが10月31日に
 野比中学校で行なう授業(総合的な学習の時間『条例づくりに挑戦』)について
 毎日新聞が報道してくれました。


<新聞:ひとり親支援について>2007年6月8日

 日刊ゲンダイがシングルファーザーの急増について
 『「シングルファーザー」急増のワケ 20万人超え!』を報道、
 フジノのコメントが報じられました。

日刊ゲンダイ

<新聞:新しい選挙の在り方について>2007年4月25日

 毎日新聞が、市議会議員選挙の結果を受けて
 『横須賀市議選・政策重視の若手に支持/支援団体なしで大量得票』
 フジノらを取り上げてくれました。


<新聞:自殺対策について>2006年8月18日

 タウンニュース紙が、自殺対策基本法の成立を受けて
 『自殺者対策 年間3万人超の自殺者時代「ようやく緒についた」
   藤野英明市議にインタビュー』
という記事を掲載してくれました。



<テレビ:原子力空母の横須賀母港化について>2005年12月11日

 スーパーJチャンネル(テレビ朝日)が特集『米軍再編・基地の街の苦悩』の中で、
 原子力空母の母港化反対の活動を続けるフジノをとりあげてくれました。

 住民投票を提案するフジノの訴えを、議会運営委員会が無視、
 この時に限って撮影拒否するなどの様子がとりあげられています。


<新聞:総選挙についてインタビュー>2005年8月30日

 朝日新聞・社会面に総選挙のインタビューが掲載されました。
 『政治、時間かかるのに』のタイトルでした。



● 講演活動など

 自殺予防・精神保健医療福祉・成年後見制度などについて
 これまで秋田県や横浜市や平塚市などに招かれて行なってきました。

 社会的ひきこもりの状況にある方々の支援をするNPOでの
 語りあいの場に招かれて、一緒にトークをしたりもしています。

 (*講演や執筆の依頼がとても増えすぎてしまったので
   政治家としての仕事に集中する為に
   2010年1月からは、全ての講演をお断りしています)


 (全ては掲載できておりません。一部を紹介します)
<たんぽぽ舎で講演:脱原発に向けた横須賀市の取り組みについて>
2012年2月14日

 東京・水道橋にある『たんぽぽ舎』で、講演を行ないました。
 (詳しくはこちらをご覧下さい)

<静岡県立大学で講義:人権について>2009年12月7日

 静岡県立大学で講義を行ないました。

 (詳しくはこちらをご覧下さい)

<講演:福祉職員むけ>2009年10月16日

 障害者更正施設『茜洋舎』の職員の方々向けに
 『自殺/うつ』についての講演を行ないました(こちら

<講演・パネルディスカッション:社会的ひきこもりについて>
2009年10月3日

 第7回就労支援ネットワークフォーラムで、
 3人のスピーカーの1人としてフジノは
 「市議会議員が感じる、生き辛さを抱え傷つき倒れる若者とは」
 というタイトルでお話をしました

 (内容はこちらをご覧下さい)。

<パネルディスカッション:ソーシャルメディアの活用について>
2009年7月24日

 横浜メディア・ビジネスセンターで開催された
 フォーラム『ソーシャルメディアは政治を変える?』において
 フジノがパネリストとして参加しました。
 (内容はこちらをご覧下さい)



(2009年7月25日(土)神奈川新聞より)

<講演:社会的ひきこもりについて>2009年5月29日

 NPO法人アンガージュマン・よこすかの定期総会にて
 『挫折と希望』についてお話をしました
 (内容はこちらをご覧下さい)。

2009年5月29日講演をするフジノ
<指定発言:財政改革について>2009年5月11日

 『かながわ自治体ファイナンス・シンポジウム』の中で、
 『議会が財政を担う!神奈川県下地方議会からの報告』と題して
 各地方議会の代表10名がステージにて発言しましたが、
 フジノも登壇してお話しました。


● おまけ

 フジノの声を聴くことができます。ここをクリック!
 (07年予算議会での演説です。全文はこちらです)

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 どんな政党とも会派とも全くカンケーの無い、
無所属です。

 (2008年11月12日をもって、横須賀市議会(43名)では、
  フジノたった1人だけが無所属・無会派となりました。
  残りの42名はみんな、どこかの政党か、会派に所属しています)

 フジノには後援会もありません。

 フジノは職業として政治家をやりたいのではなく、
 
このまちを変えるという「目的」を実現する
 1つの「手段」として
政治家に転職をしました。

2006年4月25日のシンポジウムでのフジノ  パネリストとして招かれた
 シンポジウム(06年4月25日)

 「あなたにとって政治とは?」

 と尋ねられて

 「目的を実現するための、ただの手段です」

 と改めて断言したフジノです。

*市民のみなさんに対して政治家が伝えるべきことは
 あくまでも「政策」「このまちの未来」「活動の実績」「政治とお金」などだ
 と僕は考えています。

*どこの大学を出たとか、どこの地域で暮らしているとか、
  家族が何人だとか、趣味は何だ、とか、そういった情報は
  政治家を選ぶ上での情報ではあるべきでない、
  そう固く信じています。

 つまり、
 「同じ高校/大学の卒業だから応援しよう」とか
 「育った地元が同じだから投票しよう」ということは
 まちがっているからです。

 投票はあくまでも政策に基づいて行うべきです。

 年齢の若さなども
 政治家を選ぶ根拠では無い、と僕は信じています。

 あなたが毎日の暮らしの中で感じている
 おかしい、もっとこうすればこのまちは良くなるのに、という想いと
 同じ想いを持った政策を訴えている人こそが
 あなたに必要な政治家だと僕は思います。

 そんな政治家で在りつづけられる様に
 いつも全力で働き続けていきます。


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