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もともとフジノは政治家になんてなりたくありませんでした。 あなたと同じように、ふつうに暮らしていたかったのです。 それがどうして政治家になってしまったか、は 活動日記をじっくり読んでみて下さい。 ここでは、いわゆるプロフィールを紹介します。 (更新:2008年5月10日) |
| フジノのプロフィール | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ● 現在のかたがき 横須賀市議会議員、精神保健福祉士、日本心理学会認定心理士 地域の自殺対策を推進する地方議員有志の会・代表 横須賀市議会の質問王 (本会議での質問回数が全議員の中で最多、単独トップです) ● 所属している学会・勉強会・賛助会員となっている機関 日本自殺予防学会、日本うつ病学会、SST普及協会、 NPO地域精神保健福祉機構(コンボ)、全日本手をつなぐ育成会、 日本グループホーム学会、 日本成年後見法学会、 ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟、せんたく地方政府議員連合、 東京・強姦救援センター、 日本臨床死生学会、 横浜いのちの電話 ● これまで
● マスコミ報道など テレビ、新聞、雑誌などこれまで多数とりあげられてきました。 ● 講演活動など 自殺予防・精神保健福祉・成年後見制度などについて これまで秋田県や横浜市や平塚市などに招かれて行なってきました。 ---------------------------------------------------------- どんな政党とも会派とも全くカンケーの無い、無所属です。 フジノには後援会もありません。 フジノは職業として政治家をやりたいのではなく、 このまちを変えるという「目的」を実現する 1つの「手段」として政治家に転職をしました。
*市民のみなさんに対して政治家が伝えるべきことは あくまでも「政策」「このまちの未来」「政治とお金」「活動の実績」などだ と僕は考えています。 *どこの大学を出たとか、どこの地域で暮らしているとか、 家族が何人だとか、趣味は何だ、とか、そういった情報は 政治家を選ぶ上での情報ではあるべきでない、 そう固く信じています。 つまり、 「同じ高校/大学の卒業だから応援しよう」とか 「育った地元が同じだから投票しよう」ということは まちがっているからです。 投票はあくまでも政策に基づいて行うべきです。 年齢の若さなども 政治家を選ぶ根拠では無い、と僕は信じています。 あなたが毎日の暮らしの中で感じている おかしい、もっとこうすればこのまちは良くなるのに、という想いと 同じ想いを持った政策を訴えている人こそが あなたに必要な政治家だと僕は思います。 そんな政治家で在りつづけられる様に いつも全力で働き続けていきます。 |