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議会で話し合われることを 『議案』と言います。 議案について、フジノが どういう態度を取ったのかをお知らせしますね。 また、議会が最終的に多数決で 「賛成」にしたのか 「反対」にしたのかもお知らせします。 注意:議案の正式な名前は分かりにくいので フジノ訳をさせていただいています。 (最終更新日2007年10月18日) |
| 2007年決算議会(10月17日)本会議 | |||
| 議案の番号 | 件名 | フジノ | 議会 全体 |
| 96 | 一般会計の決算 | 反対 | 可決 |
| 97 | 国民健康保険費の決算(特別会計) | 反対 | 可決 |
| 98 | 公園墓地事業費の決算(特別会計) | 賛成 | 可決 |
| 99 | 老人保健医療費の決算(特別会計) | 賛成 | 可決 |
| 100 | 介護保険費の決算(特別会計) | 反対 | 可決 |
| 101 | 母子寡婦福祉資金貸付事業費の決算(特別会計) | 賛成 | 可決 |
| 102 | 公債管理費の決算(特別会計) | 賛成 | 可決 |
| 103 | 水道事業の決算(企業会計) | 反対 | 可決 |
| 104 | 下水道事業の決算(企業会計) | 反対 | 可決 |
| 105 | 病院事業の決算(企業会計) | 賛成 | 可決 |
| 106 | 臨海土地造成事業の決算(企業会計) | 反対 | 可決 |
| 意見書案6 | 国道357号の横須賀地区への南下延伸促進に関する意見書の提出 | 賛成 | 可決 |
| 2007年9月議会(9月28日)本会議 | |||
| 議案の番号 | 件名 | フジノ | 議会 全体 |
| 87 | 一般会計の補正予算(第1号) | 反対 | 可決 |
| 88 | 国民健康保険費の補正予算(第1号) | 賛成 | 可決 |
| 89 | 手数料条例の改正 | 賛成 | 可決 |
| 90 | 「地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例」の改正 | 賛成 | 可決 |
| 91 | 「市立学校の授業料等に関する条例」の改正 | 反対 | 可決 |
| 92 | 町の区域の変更 | 賛成 | 可決 |
| 93 | 市道路線の認定 | 賛成 | 可決 |
| 94 | 鴨居住宅建替第3期(C・D・E・F棟)その他新築工事請負契約の締結 | 賛成 | 可決 |
| 95 | 市立横須賀総合高等学校グラウンド整備工事請負契約の変更契約の締結 | 賛成 | 可決 |
| 請願3 | (仮称)馬掘計画開発反対について | 賛成 | 不採択 |
| 請願5 | 教育予算の拡充を求める意見書提出について | 賛成 | 一部採択 |
| 請願6 | 悪質商法を助長するクレジット被害防止に向けた割賦販売法の改正を求める意見書提出について | 採択 | 採択 |
| 請願7 | 高校歴史教科書検定における沖縄戦集団自決に関する記載内容の修正指示撤回を求める意見書提出について | 採択 | 不採択 |
| 意見書案2 | 学童保育に関する要綱などの改正を求める意見書の提出について | 採択 | 採択 |
| 意見書案3 | 教育予算の充実を求める意見書の提出について | 採択 | 採択 |
| 意見書案4 | 日豪EPAに関する意見書の提出について | 採択 | 採択 |
| 意見書案5 | 割賦販売法の抜本的改正に関する意見書の提出について | 採択 | 採択 |
| 2005年9月議会(9月29日)本会議 | |||
| 議案の番号 | 件名 | フジノ | 議会 全体 |
| 82 | 水道事業会計の補正予算(第1号) | 賛成 | 可決 |
| 83 | 下水道事業会計の補正予算(第1号) | 賛成 | 可決 |
| 84 | 一般会計の補正予算(第2号) | 賛成 | 可決 |
| 85 | 国民健康保険費の補正予算(第1号) | 賛成 | 可決 |
| 86 | 浦賀の町の区域の設定及び住居表示の実施 | 賛成 | 可決 |
| 87 | 住民基本台帳法の改正 | 反対 | 可決 |
| 88 | 浦賀の町の区域の設定及び住居表示の実施 | 賛成 | 可決 |
| 89 | 児童福祉法の改正 | 賛成 | 可決 |
| 90 | 知的障害者援護施設を障害者支援施設とすること | 賛成 | 可決 |
| 91 | 保険料の賦課の特例の規定 | 賛成 | 可決 |
| 92 | 消防組織法の改正 | 賛成 | 可決 |
| 93 | 消防組織法の改正 | 賛成 | 可決 |
| 94 | 開発審査会及び建築審査会の会長及び委員に対する報酬 | 賛成 | 可決 |
| 95 | 浦賀の町の区域の設定及び住居表示の実施 | 賛成 | 可決 |
| 96 | 都市計画法の改正 | 賛成 | 可決 |
| 97 | 学校教育法の改正 | 賛成 | 可決 |
| 98 | 学校教育法の改正 | 賛成 | 可決 |
| 99 | 学校教育法の改正 | 賛成 | 可決 |
| 100 | 浦賀の町の区域の設定及び住居表示の実施 | 賛成 | 可決 |
| 101 | 道路線を新たに9路線認定 | 賛成 | 可決 |
| 102 | 土地の所有権移転登記手続請求事件に関する和解 | 賛成 | 可決 |
| 103 | 術館新築に伴い絵画ラックほか備品一式を買い入 | 賛成 | 否決 |
| 104 | こどもセンター新築工 | ||
| 105 | こどもセンター新築工 | ||
| 106 | こどもセンター新築工 | ||
| 118 | |||
| 119 | |||
| 意見書案 第5号 |
浦賀火葬場の改築または大規模改修の早期実施について | 賛成 | 否決 |
| 2006年5月議会(臨時会) | |||
| 議案の番号 | 件名 | フジノ | 議会全体 |
| 69 | 監査委員選任について | 反対 | 可決 |
| 70 | 監査委員選任について | 反対 | 可決 |
理由 |
今年も『人事を決める為の議会』が行なわれました。 5月の臨時会は、毎年やるくせに『臨時会』という名前です。 意味が分かりません...。 さて、今回の議案ですが フジノは毎年反対をしています。 去年もおととしも全く同じ理由を書いたのですが 改めて今年用に直した文章を掲載します。 ------------------------------------------- そもそも、監査委員の仕事は、とても重要です。 市がきちんと予算を使っているかなどを毎月チェックしています。 監査委員は4名で、このうち 2名が市議会議員から選ばれています。 ところで、今回の議案69〜70号というのは、 こういう経過で出されています。 監査委員を昨年1年間つとめた 2人の市議会議員(竹折輝隆さんと丸山明彦さん)が 辞職をしました。 そこで「新たに2名を選ぶので賛成か反対か」という内容です。 今回、フジノは新たに選ばれた2人が 神保浩さんと森義隆さんであることについては 異論はありません。 けれども、あえて反対した理由はこうです。 監査委員は、決して1年で交代してはいけない! 監査委員の仕事はとても重く、 議会と同じように 行政(市役所)をチェックする為の大きな意味がある存在です。 けれども、毎年、市議から選ばれる2人は 1年間で辞職してしまうのです。 でも、1年で辞める必然性は 全く無いのです! 地方自治法197条「監査委員の任期」では 議員から監査委員に選ばれた人の 任期は4年間までOK、 とされているのです。 (1)それを1年交代でいつも辞めてしまっては、 監査委員の『本来の機能』が失われてしまいます。 (2)行政側からも「どうせ1年で交代するのだろ」と 思われてしまいます。 (3)せっかく1年かけて監査委員の仕事を学んでも 辞めてしまって他の方に交代してしまえば またゼロからになってしまいます。 この3つの理由で、 フジノは「1年交代してはいけない!」と考えます。 ---------------------------------------------- そもそも、監査委員は 市町村に無くてもかまわなかったのです。 それが昭和38年に地方自治法が改正されて 市町村は監査委員を必ず置かなければならないとされたのは (1)監査機能を充実・強化するため (2)地方行政の公正と能率を確保するため だったのです。 このそもそもの法律の目的に立つと フジノは今回の「1年で辞任」「1年で交代」というやり方に 絶対に賛成することができません。 以上のことから、 あえて反対をしました。 ---------------------------------------------- フジノは去年もおととしも3年前も 監査委員の交代に反対しています。 4年間連続で反対しました。 行政のチェックが議員の仕事である以上、 当たり前の態度だと思っています。 |
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| 2005年12月議会(11月29日)本会議 | ||||||||||||
| 議案 | 件名 | フジノ | 議会全体 | |||||||||
| 141 | 一般職の任期付き職員の採用等に関する条例中改正 | 賛成 | 賛成 | |||||||||
| 142 | 職員給与条例中改正 | 賛成 | 賛成 | |||||||||
| 151 | 市立高等学校および市立幼稚園の教職員ならびに市立中学校の任期付き教職員の給与などに関する条例中改正 | 賛成 | 賛成 | |||||||||
| 理由 | これら3本の議案は、 (1)人事院勧告に基づいて、市職員の給与を改定する為 (2)横須賀市がすすめる人事制度改革に合わせて 新しい『等級制度』と『給与制度』へ変える為 この2つの理由から提案されました。 (1)については、 月額給与を平均0.36%ダウンさせて、 期末手当を0.5%アップさせることで、 総額で1100万円の削減(1年間)になります。 (2)については、 よく組合の了解をとりつけられたなと感心しました。 今まで9つあった職位を整理して 新役割等級では4つにします。
そして、それに対応する新しい給与体系にきりかえます。 人事制度改革については HPでもきちんと別コーナーを作って説明しないと いけないと思っています。 |
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| 2005年臨時議会(11月2日)本会議 | |||
| 議案 | 件名 | フジノ | 議会全体 |
| 意見書 7号 |
原子力空母配備合意の撤回を求める意見書 | 賛成 | 賛成 |
| 2005年決算議会(10月17日)本会議 | ||||
| 議案 | 件名 | フジノ | 議会全体 | |
| 119 | H16年度 | 一般会計の決算 | 不認定 | 認定 |
| 120 | 特別会計 | 国民健康保険費の決算 | 認定 | 認定 |
| 121 | 公園墓地費の決算 | 認定 | 認定 | |
| 122 | 老人保険医療費の決算 | 認定 | 認定 | |
| 123 | 介護保険費の決算 | 認定 | 認定 | |
| 124 | 母子寡婦福祉資金貸付事業費の決算 | 認定 | 認定 | |
| 125 | 公債管理費の決算 | 認定 | 認定 | |
| 126 | 企業会計 | 水道事業の決算 | 認定 | 認定 |
| 127 | 下水道事業の決算 | 認定 | 認定 | |
| 128 | 病院事業の決算 | 不認定 | 認定 | |
| 129 | 臨海土地造成事業の決算 | 不認定 | 認定 | |
| 2005年9月議会(9月29日)本会議 | |||
| 議案の番号 | 件名 | フジノ | 議会全体 |
| 102 | 一般会計補正予算(第2号)の専決処分の承認 | 賛成 | 可決 |
| 103 | 一般会計補正予算(第3号)の専決処分の承認 | 賛成 | 可決 |
| 104 | 一般会計補正予算(第4号)の専決処分の承認 | 賛成 | 可決 |
| 105 | 水道事業会計補正予算(第1号)の専決処分の承認 | 賛成 | 可決 |
| 106 | 下水道事業会計補正予算(第1号)の専決処分の承認 | 賛成 | 可決 |
| 107 | 一般会計補正予算(第5号) | 反対 | 可決 |
| 108 | 病院事業会計補正予算(第1号) | 賛成 | 可決 |
| 109 | 介護保険条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 110 | 火災予防条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 111 | 消防団員等公務災害補償条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 112 | 手数料条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 113 | 都市公園条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 114 | 建築基準条例等中改正について | 賛成 | 可決 |
| 115 | 漁港管理条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 116 | 市立学校設置条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 117 | 文化財保護条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 118 | 市道路線の認定及び廃止について | 賛成 | 可決 |
| 130 | 助役選任について | 賛成 | 可決 |
| 131 | 助役選任について | 賛成 | 可決 |
| 132 | 教育委員会委員選任について | 賛成 | 可決 |
| 133 | 固定資産評価審査委員会委員選任について | 賛成 | 可決 |
| 請願5 | 職員の専従休職許可取り消し等について | 賛成 | 否決 |
| 請願6 | 浦賀火葬場の改築または大規模改修の早期実施について | 賛成 | 否決 |
| 2005年9月議会(9月15日)本会議 | |||
| 議案の番号 | 件名 | フジノ | 議会全体 |
| 意見書 6号 |
自治体病院の医師確保対策を求める意見書の提出について | 賛成 | 可決 |
| 2005年9月議会(9月9日)本会議 | |||
| 議案の番号 | 件名 | フジノ | 議会全体 |
| 101 | 市政功労者の選任について | 反対 | 可決 |
理由 |
横須賀市には『市政功労者条例』というものがあります。 これに選ばれると、 横須賀市に功労があった者として名簿に載り、 功労章・表彰状・記念品が渡されます。 市の行なう公の儀式へ招待されたり 市長が必要と認めた待遇 (市役所3階の市政功労者室の利用ができる、他)を 受けられるようになります。 選ばれる基準は、在職年数で自動的に決まります。 例えば、市長を8年以上やった人、だとか 市議会議員を10年やった人、などです。 フジノにはそもそもこの条例そのものが 間違っている条例だと判断しました。 ただその年月だけ働いたら、 それは『功労者』に値するのでしょうか? 今回、沢田前市長が12年間にわたった市長を引退したのですが 8年以上という条件に合うので 市政功労者にするため、 市議会の議決すべきことがらになりました。 しかし、年数だけで功労と言えるのかという疑問と 沢田前市長が在任中に行なった決定が 明らかに今も市民の方々にダメージを与えている現状を考えると (例えば、高級リゾートホテル誘致は平成町の方々に 長井海の手公園建設問題は長井の方々に 生活上の混乱と問題を起こしています) この議案に賛成する訳にはいきませんでした。 フジノがこの議案に反対するにあたって 先輩議員に相談をすると 「じゃあ、フジノくんも自分が議員を10年やっても 市政功労者としての扱いはいらないの?」 と言われました。 もちろん、いりません。 政治家としての評価は 市民の方々と後世が出してくれるはずです。 以上の理由から 反対しました。 市議会議員45人中、たった1人きりの反対ですが 正しい判断だと今も信じています。 |
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| 2005年5月議会(臨時会) | |||
| 議案の番号 | 件名 | フジノ | 議会全体 |
| 90 | 監査委員選任について | 反対 | 可決 |
| 91 | 監査委員選任について | 反対 | 可決 |
理由 |
今年も『人事を決める為の議会』が行なわれました。 5月の臨時会は、 毎年やるくせに『臨時会』という名前です。 意味が分かりません...。 さて、今回の議案ですが フジノは毎年反対をしています。 昨年その理由を書いたのですが 改めて今年用に直した文章を掲載します。 ------------------------------------------- そもそも、監査委員の仕事は、とても重要です。 市がきちんと予算を使っているかなどを毎月チェックしています。 監査委員は4名で、このうち 2名が市議会議員から選ばれています。 ところで、今回の議案90〜91号というのは、 こういう経過で出されています。 監査委員を昨年1年間つとめた 2人の市議会議員(伊東雅之さんと山本文夫さん)が 辞職をしました。 そこで「新たに2名を選ぶので賛成か反対か」という内容です。 今回、フジノは新たに選ばれた2人が 竹折輝隆さんと丸山明彦さんであることについては 異論はありません。 けれども、あえて反対した理由はこうです。 監査委員は、決して1年で交代してはいけない! 監査委員の仕事はとても重く、 議会と同じように 行政(市役所)をチェックする為の大きな意味がある存在です。 けれども、毎年、市議から選ばれる2人は 1年間で辞職してしまうのです。 でも、1年で辞める必然性は 全く無いのです! 地方自治法197条「監査委員の任期」では 議員から監査委員に選ばれた人の 任期は4年間までOK、 とされているのです。 (1)それを1年交代でいつも辞めてしまっては、 監査委員の『本来の機能』が失われてしまいます。 (2)行政側からも「どうせ1年で交代するのだろ」と 思われてしまいます。 (3)せっかく1年かけて監査委員の仕事を学んでも 辞めてしまって他の方に交代してしまえば またゼロからになってしまいます。 この3つの理由で、 フジノは「1年交代してはいけない!」と考えます。 ---------------------------------------------- そもそも、監査委員は 市町村に無くてもかまわなかったのです。 それが昭和38年に地方自治法が改正されて 市町村は監査委員を必ず置かなければならないとされたのは (1)監査機能を充実・強化するため (2)地方行政の公正と能率を確保するため だったのです。 このそもそもの法律の目的に立つと フジノは今回の「1年で辞任」「1年で交代」というやり方に 絶対に賛成することができません。 以上のことから、 新しく選ばれた竹折さんと丸山さんのお2人に 異論は無かったのですが あえて反対をしました。 ---------------------------------------------- フジノは去年もおととしも 監査委員の交代に反対しています。 もしも来年も1年で交代するようなことがあれば もちろん絶対に反対します! |
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| 2005年3月議会(その2)3月28日採決 | |||
| 議案 の番号 |
件名 | フジノ | 議会全体 |
| 16 | 平成17年度横須賀市一般会計予算 | 反対 | 可決 |
| 17 | 平成17年度横須賀市特別会計国民健康保険費予算 | 賛成 | 可決 |
| 18 | 平成17年度横須賀市特別会計公園墓地事業費予算 | 賛成 | 可決 |
| 19 | 平成17年度横須賀市特別会計老人保健医療費予算 | 賛成 | 可決 |
| 20 | 平成17年度横須賀市特別会計介護保険費予算 | 賛成 | 可決 |
| 21 | 平成17年度横須賀市特別会計母子寡婦福祉資金貸付事業費予算 | 賛成 | 可決 |
| 22 | 平成17年度横須賀市特別会計公債管理費予算 | 賛成 | 可決 |
| 23 | 平成17年度横須賀市水道事業会計予算 | 賛成 | 可決 |
| 24 | 平成17年度横須賀市下水道事業会計予算 | 賛成 | 可決 |
| 25 | 平成17年度横須賀市病院事業会計予算 | 賛成 | 可決 |
| 26 | 平成17年度横須賀市臨海土地造成事業会計予算 | 賛成 | 可決 |
| 27 | 「人事運営の状況等」の公表について新しく条例をつくる | 賛成 | 可決 |
| 28 | 「長期・継続して契約できるルール」について新しく条例をつくる | 賛成 | 可決 |
| 29 | 「児童福祉審議会」を新しくつくる条例 | 賛成 | 可決 |
| 30 | 地方自治法の改正に合わせて、「健康福祉センター」を公の施設として定義しなおすためにつくる条例 | 賛成 | 可決 |
| 31 | 「土地の利用」についての在り方を定める基本条例をつくる | 賛成 | 可決 |
| 32 | 「都市計画の決定・変更手続き」に市民参加を推進するために条例をつくる | 賛成 | 可決 |
| 33 | 「開発への許可」について透明性の向上と適正化を図るために条例をつくる | 賛成 | 可決 |
| 34 | 適正な土地利用の調整に関する条例制定について * |
賛成 | 可決 |
| 35 | 個人情報保護条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 36 | 男女共同参画推進条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 37 | 職員定数条例中改正について *新しく部を作ることにより職員の定数が変わるため、条例を変えます |
賛成 | 可決 |
| 38 | 一般職の任期付職員の採用等に関する条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 39 | 職員分限条例中改正について *職員が職責を十分に果たせない何らかの理由がある時に、公務能率の維持・向上を目的に身分上の変動をもたらす処分を「分限処分」と呼びます。今回の条例改正では、休職期間の扱いについて変更します。 |
賛成 | 可決 |
| 40 | 旅費支給条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 41 | 文化会館条例中改正について *指定管理者制度(公募制)を導入するための改正 |
賛成 | 可決 |
| 42 | 芸術劇場条例中改正について *指定管理者制度(指名制)を導入するための改正 |
賛成 | 可決 |
| 43 | 地域自治活動センター条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 44 | 勤労福祉会館条例中改正について *指定管理者制度(公募制)を導入するための改正 |
賛成 | 可決 |
| 45 | 青少年の家条例中改正について *指定管理者制度(公募制)を導入するための改正 |
賛成 | 可決 |
| 46 | 消防吏員特殊勤務手当支給条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 47 | 健康増進センター条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 48 | リサイクルプラザ条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 49 | 手数料条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 50 | 乳幼児健康支援デイサービスセンター条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 51 | 総合福祉会館条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 52 | 老人デイサービスセンター条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 53 | 老人憩いの家条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 54 | 障がい者福祉センター条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 55 | 知的障がい者援護施設条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 56 | 重度障がい者等福祉手当条例等中改正について | 賛成 | 可決 |
| 57 | 横須賀市国民健康保険条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 58 | 横須賀市病院事業条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 59 | 衛生試験所条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 60 | 薬事条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 61 | 墓地等の経営の許可等に関する条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 62 | 火葬場条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 63 | 浄化槽保守点検業者の登録に関する条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 64 | 緑地保全地区内における行為の許可の手続きに関する条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 65 | 都市公園条例中改正について | 反対 | 可決 |
| 66 | 公園墓地条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 67 | 横須賀港港湾施設使用条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 68 | 港湾緑地条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 69 | 港湾緑地条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 70 | 市営住宅条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 71 | 特定建築等行為に係る基準及び手続き並びに紛争の調整に関する条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 72 | 横須賀市景観条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 73 | 横須賀市屋外広告物条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 74 | 市立高等学校及び市立幼稚園の教育職員並びに市立中学校の任期付教育職員の給与等に関する条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 75 | 企業等立地促進条例中改正について | 反対 | 可決 |
| 76 | 産業交流プラザ条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 77 | 農業研修センター条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 78 | 横須賀市漁港管理条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 79 | 図書館条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 80 | 博物館条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 81 | 公民館条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 82 | 万代会館条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 83 | 婦人会館条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 84 | 生涯学習センター条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 85 | 体育会館条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 86 | 住居表示実施に係る市街地の区域の設定等について | 賛成 | 可決 |
| 87 | 町の区域の設定及び変更について | 賛成 | 可決 |
| 88 | 包括外部監査契約の締結について | 賛成 | 可決 |
| 89 | 一般廃棄物の収集及び運搬の代行について | 賛成 | 可決 |
| 請願1 | 教育基本法の理念を生かすことを求める意見書提出について | 賛成 | 否決 |
| 請願2 | 教育基本法の改定を取りやめ教育基本法に即した教育行政の充実を求める意見書提出について | 賛成 | 否決 |
| 2005年3月議会(その1)3月4日採決 | |||
| 議案 の番号 |
件名 | フジノ | 議会全体 |
| 1 | 平成16年度「病院事業会計」補正予算(第3号)の 専決処分の承認について |
賛成 | 可決 |
| 2 | 平成16年度「一般会計」補正予算(第4号) *美術館の絵を買う為に2億円も支払われました |
反対 | 可決 |
| 3 | 平成16年度「国民健康保険費」補正予算 | 賛成 | 可決 |
| 4 | 平成16年度「公園墓地事業費」補正予算 | 賛成 | 可決 |
| 5 | 平成16年度「老人保健医療費」補正予算 | 賛成 | 可決 |
| 6 | 平成16年度「介護保険費」補正予算 | 賛成 | 可決 |
| 7 | 平成16年度「母子寡婦福祉資金貸付事業費」補正予算 | 賛成 | 可決 |
| 8 | 平成16年度「公債管理費」補正予算 | 賛成 | 可決 |
| 9 | 平成16年度「水道事業会計」補正予算 | 賛成 | 可決 |
| 10 | 平成16年度「下水道事業会計」補正予算 | 賛成 | 可決 |
| 11 | 平成16年度「病院事業会計」補正予算(第4号) | 賛成 | 可決 |
| 12 | 基金条例中改正について | 賛成 | 可決 |
| 13 | 市道路線の認定及び廃止について | 賛成 | 可決 |
| 14 | 横須賀港の港湾区域内「公有水面埋立て」について *横須賀の海はこれ以上もう一切埋め立てるべきでは無い、とフジノは考えており、反対しました。 |
反対 | 可決 |
| 15 | 鴨居住宅建替第1期(G・H棟)新築工事の 請負契約の締結について |
賛成 | 可決 |
| 意見書 1 |
水源環境税に替わる「個人県民税の超過課税」に関する 意見書の提出について |
賛成 | 可決 |
| 2004年の議会でのフジノ |
| 決算議会(12月議会) |
| 9月議会(その1、その2) |
| 6月議会 |
| 5月議会 |
| 予算議会(3月議会) |