9月2日開会の9月議会、16名が市長に一般質問します/「事前議運」が開かれました

9月議会では合計16名が市長への一般質問に立ちます

今日は『議会運営委員会』が開かれました。

横須賀市議会の議会用語で『事前議運』と呼んでいます。

数日後にスタートする9月議会について、開会前最後の準備を行なう場です。

例えば、会期をいつからいつまでにするか、本会議・委員会の日程をいつにするか、市長から提出される議案をどの委員会に付託するか等をあらかじめ決めていきます。

「議会運営委員会審査事項」より

「議会運営委員会審査事項」より


9月議会での一般質問を行なうことをあらかじめ議会事務局に伝えたのは16名。

先日のブログで記したとおり、一般質問を行なう議員は、あらかじめ議会事務局に『発言意思通告(=質問を行なうよという意思表示)』をしなければなりません。

この16名の議員は下の通りです。

一般質問を行なう予定の議員(敬称略)

  1. 9月2日(7名)
    • 大村洋子
    • 加藤眞道
    • 小室卓重
    • 関沢敏行
    • 永井真人
    • ねぎしかずこ
    • 二見英一

  2. 9月21・23日(9名)
    • 青木哲正
    • 井口一彦
    • 井坂直
    • 小播沙央里
    • 小林伸行
    • 藤野英明
    • 松岡和行
    • 南まさみ
    • 本石篤志

9月議会は会期が1ヶ月半と長丁場なので、一般質問は前半と後半に分かれています。一般質問が行なわれるのは、9月2日(水)と9月21日(水)・23日(金)の合計3日間です。

どの議員がいつ質問するかの『順番』は、9月1日(木)に開催される次回の『議会運営委員会』にて抽選で決まります。



会期は43日間、前半は補正予算案と条例改正案、後半は決算議案が提出される予定です

この9月議会では、まず初日に市長から19本の議案が提出される予定です。

第3回市議会定例会提出予定案件一覧表

第3回市議会定例会提出予定案件一覧表

9月2日にはまず11本の議案が市長から提出される予定です。一般会計と水道事業の補正予算案をはじめ、条例改正案が出される見込みです。

横須賀市議会では『市民のみなさまからの政策提言』と位置づけている、請願・陳情。今回は、請願1本と陳情3本が出されました。

審査予定の請願・陳情

審査予定の請願・陳情


今回フジノは請願『東京電力福島第一原発事故避難者に対する住宅無償提供の継続を求める意見書の提出について』の紹介議員となりました。

そして後半は、決算議案が提出される予定です。



請願「戦争法案廃案を求める意見書提出」が本会議で賛成18:反対22で「不採択」となりました/2015年9月議会

取り急ぎ、請願の結果についてご報告いたします

本日は本会議が開かれて、議案と請願の採決が行なわれました。

請願「憲法に違反する『安全保障関連法案』の廃案を求める意見書の提出について」も採決されました。

請願第6号

請願第6号


採決に先立ち、賛成2名(ねぎしかずこ議員とフジノ)・反対2名(木下憲司議員鈴木真智子議員)が討論に立ちました。

反対討論を始めるフジノ


フジノが行なった賛成討論の全文はこちらに掲載いたしました。

こちらの請願を所管していた総務常任委員会では、賛成4:反対5で『不採択』でした。

そして最終判断となる本会議では、賛成18:反対22で『不採択』となりました。これが最終決定です。

本当に無念です。

フジノは請願の紹介議員だったのですが、力が足りず、本当に申し訳ございませんでした。



後日談;翌日の神奈川新聞が報じてくれました

この横須賀市議会での請願の扱いについて、神奈川新聞が報じてくれました。

2015年9月17日・神奈川新聞より

2015年9月17日・神奈川新聞より



請願「戦争法案廃案を求める意見書提出」、総務常任委員会では「不採択」が決定

請願が審査される総務常任委員会へ向かいました

教育委員会定例会の傍聴を終えた後、フジノは急いで市議会の委員会室に向かいました。

総務常任委員会の会場にて

総務常任委員会の会場にて


今日、総務常任委員会の場で『戦争法案の廃案の意見書提出を求める請願』が審議されるのです。

総務常任委員会・議事次第より

総務常任委員会・議事次第より


委員会室には市民の方々向けの傍聴席が10席あるのですが、満席になっていました。

フジノは議員用の傍聴席(3席あります)で、同じく請願の紹介議員になっているねぎしかずこ議員とともに議論を見守りました。

まず、議会事務局が請願の全文を読み上げました。

続いて、請願を提出した方々の代表者として岸牧子さんが委員会の場で『意見陳述』を行ないました。

横須賀市議会では『請願』『陳情』イコール『政策提案』と位置付けており、議会基本条例第12条において請願を出した方々の意見陳述の場を作ることにしております。

横須賀市議会基本条例

(請願及び陳情)
第12条 議会は、請願及び陳情を市民による政策提案と位置付け、真摯に取り扱うものとする。この場合において、請願者若しくは陳情者の求めに応じて、又は議会自ら、請願者又は陳情者が説明や意見陳述を行う場を設けることができる。

約10分間、8月30日の国会を取り巻いた約12万人の反対の声をはじめ、全国で約百万人とも言われる反対の声をあげた方々の想い、あらゆる角度から憲法違反だと言われている根拠、さらに署名活動を通してお聴きしてきた市民の生の声を陳述して下さいました。

この陳述が終わると、各会派がそれぞれの意見を述べて賛否の意思を明確にしました。

総務常任委員会は10名で構成されています

総務常任委員会は10名で構成されています


『自民党横須賀市議団』と『市政同友会』(いわゆる『保守系』と呼ばれる会派です)は当初から反対に回るとお聴きしていました。

そして実際に『反対』しました。

請願を提出した方々やフジノが注目したのは、やはり平和の党『公明党』の動向でした。

もともと横須賀の場合は、自民党にも公明党にもリベラルな方々が多く、党としての拘束が無ければ、個人個人の想いは様々なことをフジノは知っています。尊敬できる先輩議員も多いです。

だから、「もしかしたら『公明党横須賀市議団』としての結論は、国会とは異なるのではないか」との期待を最後までフジノは持っていました。

しかし、残念ながら公明党も『反対』しました。

『無所属みらい』『研政』『共産党』の3会派は『賛成』しました。

可否同数でない限り委員長は採決に加わりませんので、9名の委員中

賛成:4名
反対:5名

で、賛成少数となり、総務常任委員会での結論は『不採択』と決定しました。

大変に残念です

同じく、『慎重審議を求める請願』も不採択となりました。

取り急ぎ、重要な案件ですので短い文章ですが、速報として結果をお伝えしました。



請願「戦争法案廃案を求める政府への意見書提出」に署名し、正式に紹介議員になりました

戦争法案の廃案を求める意見書提出の請願が正式に受理され、フジノは紹介議員となりました

本日開催された『議会運営委員会』では、市民の方々からの陳情は8件、請願は2本との報告がありました。

審査する議案・報告・請願・陳情の本数

審査する議案・報告・請願・陳情の本数


2件の請願のそれぞれのタイトルは

請願第6号・安全保障関連法案の廃案を求める意見書の提出について

請願第7号・安全保障関連法案の慎重かつ徹底審議を求める意見書の提出について

となっており、請願を出した方々も異なりますし、ゴールも異なります。

2つの請願のそれぞれ正式な名称

2つの請願のそれぞれ正式な名称


フジノはかねてから申し上げてきた通り「戦争法案は廃止すべきだ」と考えています。

したがいまして、慎重審議を求める請願第7号では無く、廃案を求める請願第6号に署名し、本日、正式に『紹介議員』となりました。

三浦市議会では臨時議会を開いてまでこの問題が議論されました。

隣町ではまさに民主主義が実践されていることに、フジノは大変勇気づけられましたし励まされました。

この姿をじかに目に焼き付けてきたフジノとしては、請願が可決されるように努力したいです。



横須賀の28市民団体が戦争法案廃止の意見書を国に提出してほしいとの署名・請願を提出しました/三浦市議会・臨時議会へ(その1)

横須賀の28市民団体が「戦争法案廃止を求める意見書の提出」の署名・請願を横須賀市議会に提出しました

けさの神奈川新聞に、横須賀の28もの市民団体が署名とともに請願を提出したとの記事がありました。

2015年8月18日・神奈川新聞

2015年8月18日・神奈川新聞


内容は、戦争法案の廃止を求める意見書を国会に提出してほしいというものです。

以下に全文を引用してご紹介します。

安保法案廃止へ国に意見書を
横須賀の28団体が市議会に要請書

安全保障関連法案の廃止を求め、横須賀市民九条の会など横須賀市内の28団体が連携し、市議会が国会と政府に意見書を出すよう要請する請願書を17日、市議会事務局に提出した。併せて、3343筆の署名も出した。

昨年6月、九条の会など27団体は、集団的自衛権の行使容認反対などを求め、市議会が政府と国会に意見書を出すよう要請する請願書を提出した。併せて4千筆超の署名も出したが、賛成少数で否決された。

九条の会は今年7月に衆院で強行採決されたことを受け、

「法案が通れば横須賀は軍事拠点になり、紛争に巻き込まれる懸念がある」

と再び賛同を呼び掛けた。個人では大学教授や弁護士をはじめ、宗教家や芸術家、医師や看護師らが協力した。

1カ月以内の署名活動にもかかわらず、3千筆超が集まった。

中には「戦争をする国にしたくない」「安倍政権のやり方はあり得ない」との声もあったという。

九条の会共同代表の岸牧子さんは「昨年より、反応は大きい」と話す。

岸さんは「市民の声を聞き、市議会に問うことに意義がある。法案と関係のある横須賀にあって、議会で議論されていないこと自体がおかしい」と訴えた。

請願書は28日の第3回定例会本会議で正式受理された後、委員会で審議する予定。

引用は以上です。

これからまさに三浦市議会・臨時議会の傍聴へ向かうフジノにとって、大きな勇気を頂きました。

真夏の最も暑い時期に署名集めをなさったみなさまのご苦労に敬意を表します。

フジノは請願の紹介議員にぜひなりたいと思います。

一連の戦争法案は『憲法違反』だとフジノは考えています。

横須賀市議会の場でしっかりと議論するとともに、戦後70年の今を生きる1人として戦争に向かいかねない政府の姿勢にハッキリと『反対』をします。

次の記事に続きます)



「戦争法案廃止を求める意見書を国に提出してほしい」という請願が再び横須賀市議会に出されるとのこと/必ずフジノは紹介議員になり、賛成します

戦争法案廃止を求める請願が再び9月議会に提出される見込みです

「そもそも戦争法案は憲法違反だ」というのがフジノの考えです。

したがってフジノは決して『安全保障関連法案』とは呼びません。

『戦争法案』と呼び続けてきました。

昨年6月、横須賀市議会に市民の方々から同趣旨の請願(憲法解釈変更による集団的自衛権行使反対の意見書提出についての請願)が出されました。

フジノは賛成しました。

当時の賛成者は10名で、結論は『不採択』でした。

請願審査結果

請願審査結果

請願審査結果

請願審査結果

賛成少数で不採択


しかし、今年4月に市議会議員選挙が行なわれてメンバー構成は大きく変わりました。

まさに戦争法案の審議が行なわれている今、再び市民団体(なんと21もの団体とさらに個人の方々)が請願を出すべく一生懸命署名活動をしておられます。

さらに、各会派をまわって「請願の紹介議員になってほしい」「請願に賛成してほしい」との依頼をして回っておられます。

もちろんフジノは紹介議員になります。

そして必ず賛成票を投じます。

日頃、中学生や高校生たちと話をしていても戦争法案の話題がふつうに出てきます。

戦争へつきすすむような法案は廃止すべきだという市民の方々の想いも日々強まっていることを実感しています。



戦争法案の廃止を求める市民の方々の活動が大きく報じられました

そうした市民の方々の想いが、

「横須賀市議会はぜひ国へ法案廃止の意見書を出してほしい」

という請願として出されることをフジノはとても有難く感じています。

この活動について、先日8月7日の神奈川新聞に、以下の記事が大きく掲載されました。

2015年8月7日・神奈川新聞

2015年8月7日・神奈川新聞


全文を引用してご紹介いたします。

「安保法案廃止を」横須賀の21市民団体
国への意見書、市議会に再要請へ「戦争に出向く街」NO 

 
安全保障関連法案の廃止を求め、横須賀市民九条の会など市内21の市民団体が連携し、市議会が国会と政府に意見書を出すよう要請する請願書を提出する。

同会などは昨年6月に同様の請願書を出したが、不採択になっていた。

「法案が通れば横須賀は軍事拠点になり、紛争に巻き込まれる懸念がある」

と再び議会に働き掛ける。

参議院で審議が続く安保関連法案をめぐり、300を超える地方議会から「廃案」や「慎重審議」を求める意見書が出ている。

昨年6月、九条の会を中心とした27団体は、集団的自衛権の行使容認反対と特定秘密保護法の廃止を求め、市議会が政府と国会に意見書を出すよう要請する請願書を提出した。

併せて4000筆超の署名も出したが、賛成少数で不採択となった。

7月に衆議院で採決が強行、可決されて以降、全国的に学者や学生団体、母親グループなどさまざまな人たちが抗議の声を上げている。

同会共同代表の岸牧子さんは

「与党の決め方が国民の怒りに火を付けた。法が成立したら、横須賀は自衛隊員が殺し、殺される海外の戦争に出向く街になってしまう」

と呼び掛け、20団体の賛同を得た。

個人では弁護士や大学教授のほか、僧侶や牧師、芸術家など各界から名を連ねる。

賛同者22人はこの日、横須賀市役所で会見。

横浜市立大の中西新太郎名誉教授(67)は

「基地のある横須賀では自衛隊だけでなく、住民も攻撃対象になってもおかしくない状況に置かれてしまう」

と懸念を表明。

「行政が市民の暮らしに何が大切かを考えるのは当たり前のこと。市議会議員も本当に真剣に考えてほしい」

と強調した。

弁護士の松田恵理子さん(37)は

「大多数の学者が憲法違反と言っているのに推し進めており、目的ありき。立憲主義に反する」と指摘。

出産間近の原紗希子さん(30)は

「当たり前の日常は平和あってこそ。基地の街だからこそできる働き掛けをしたい」

と訴えた。

署名活動も展開しており、28日から始まる市議会本会議に合わせ、請願書とともに提出する。

岸さんは

「米軍が軍事の要とする横須賀の市議会で『ノー』という意思表示がなされれば、全国に大きな影響を与える。平和の鍵を握っている」

と話している。

記事によると、署名活動は今も続いているとのことです。

どうか市民のみなさま、戦争法案を廃止すべきだとお考えの方はぜひ署名活動を見かけたらご署名なさって下さい。



お隣の三浦市議会は8月18日に臨時議会を開きます

実はこうした動きはお隣の三浦市議会でも起こっています。

なんと、戦争法案の廃止を求める請願1つだけを審議する為にあえて『臨時議会』を開催するとのことです。

先ほど三浦市議会事務局に問い合わせたところ、8月18日午前10時から開会されるそうです。

フジノは傍聴に行ってきます。

保守的と言われ続けてきたこの三浦半島ですが、横須賀も三浦もともに戦争法案に反対の意見書を出すべきです。

それこそが、毎日を精一杯暮らしている市民のみなさまのこころからの当たり前の想いだとフジノは信じています。



12月議会の日程案(会期19日間)が示されました/理事会が開かれました

12月議会のスケジュール(案)などが示されました

本日、予算決算常任委員会・理事会が開かれました。

理事会・配布資料

理事会・配布資料


ここでは、12月議会に市長から提出される(予定)の議案をどの常任委員会が審査するかをあらかじめ決めておきます。

そして、12月議会の日程(案)も示されました。

12月議会日程(案)会期19日間

日付会議名
11月26日議会運営委員会
11月27日本会議(一般質問が行なわれます)
予算決算常任委員会(本会議終了後)
11月28日予備日(フジノの予想では、本会議あり)
12月2日教育福祉常任委員会(予決分科会)
都市整備常任委員会(予決分科会)
12月3日予備日
12月4日総務常任委員会(予決算分科会)
生活環境常任委員会(予決算分科会)
12月5日予備日
12月8日(仮称)軍港資料館等検討委員会
12月9日予備日
12月11日予算決算常任委員会・理事会
予算決算常任委員会
市議会だより編集委員会
12月15日議会運営委員会
本会議




22本の市長提案と、2本の議員提出の議案を審査する予定です

一般会計・特別会計(介護保険)の補正予算などをはじめ、22本の議案が市長から提出される予定です。

そのうちの1つは、

『長井海の手公園ほか1箇所の指定管理者の指定について』

です。

フジノとしては重大な関心を持って追いかけてきたハコモノ3兄弟の三男坊がついに新しい指定管理者に変更になります。

また、議員提出で2本の議案も提出予定です。2本ともフジノも賛同議員として署名をしています。

2014年12月議会もいつもどおり気合いを入れて臨みます!



議会運営委員会が開かれました/まもなく2012年決算議会スタート!

議会運営委員会が開かれました

今日は、議会運営委員会が開かれました。
 
まもなくスタートする9月議会の準備の為の議運です。

9月3日にスタートして10月5日に閉会します。
 
会期は33日間ですね。

下の資料の通りで、9月議会では合計17人が市長への一般質問を行ないます。

議長を除く40人の議員のうち17名ですから、42.5%が質疑に立つ訳です。とても良い傾向だと思います。

吉田市長の就任以来、追及すべき課題があまりにも増えてしまったせいもありますが、横須賀市議会の姿勢は明らかに変わりました。

「議会運営委員会審査事項」より

「議会運営委員会審査事項」より


一般質問の予定日は、3日間です。9月3日、20日、21日。

フジノは、20日に質疑に立ちます。




審議する議案・報告、市民の方々からの請願・陳情について

今回は市長からの提出議案が13件、法定の報告が14件、請願が5件、陳情が5件です。

議案のほとんどは補正予算案ですが

上下水道局の混乱の責任をとって、市長・副市長の減給処分を行なう為の議案などがあります。

報告の大半は、外郭団体の経営状況の報告(決算)です。

そして、市民の方々からの請願・陳情は、今回もフジノの想いに合致するものがいくつもありました。

  • 請願第5号
    「学校敷地内に一時保管されている除染土砂の撤去を東京電力に求める決議について」

  • 陳情第7号
    「精神障がい者への重度障がい者医療費助成制度の対象拡大について」

  • 陳情第8号
    「重度障害者医療費助成制度の維持継続について」

  • 陳情第9号
    「障がい児者・透析者を含む移動困難者に対する通院支援について」

いずれもフジノの所属する教育福祉常任委員会で審査されて結論を出すことになります。

所属する常任委員会での請願には紹介議員になれないルールがありますので、フジノ自身は紹介議員にはなれません。

けれども請願は採択されるように、陳情は主旨了承となるように、全力を尽くしたいです。