まちの政治家は、こんなことしてます


2009年8月10日(月)のフジノ
● いつまで笑顔でいればいいんだ?

 時々、分からなくなる。

 38度の熱が下がらなくてもひたすら働いて
 市民のみなさまの相談を聴き続けて

 両親ともに入院してしまっていても
 そのお見舞いに行く時間も取れなくても働き続けて

 信頼して信頼して支えようとしている存在の本心を
 垣間見て裏切られた気がしても思い直してまた支えようと決意しなおして

 『希望』を語り続けて前に歩み続けることを伝え続けて
 新しい社会を創る為に全身全霊を傾けて

 いのちを絶とうとする誰かがいるならば
 自らのいのちを分け与えたいと祈り続けて

 でも、だけど、自分自身には全く希望のかけらも見えない日々が続く時、
 自分はいつまで笑顔でいればいいのか分からなくなるんだ。


 いつもネガティブな僕に
 こんなメモを事務所に届けてくれた市民の方の想いがうれしくて

 事務所のカベに貼っておいたけれど
 なんのことはない、その市民の方にあっけなく裏切られて、
 消えていってしまった。

 何だよ、それ。

 いつまで笑顔でいればいいのか。
 そもそもおれは笑顔になんかなれない。



2009年8月9日(日)のフジノその1
● 横須賀市議会を見守る会(仮称)のたちあげを歓迎します

 吉田雄人・新市長の誕生に対して

 「どんな議案が出ても、全て否決してみせる」

 と、感情的に息巻くような市議会議員が
 たくさん存在している現状に対して

 多くの市民の方々から

 「当選後も吉田市長を応援していきたい」

 「横須賀市議会の様子をきちんとチェックしていきたい」


 という声が上がっていました。

 そうした声に対してフジノは先月9日の活動日記

 ぜひ市民のみなさまで自由に活動を行なってください

 とお答えしてきました。

 数日前、

 「実際に新たな活動を始めます」

 という市民の方から、
 会のたちあげのお知らせとメンバーのリストを頂きました。

 『横須賀市議会を見守る会(仮称)』

 という団体で、

 今後ひらかれる全ての市議会(本会議・委員会)を
 メンバーが交代で必ず傍聴をおこなって
 その様子をチラシやインターネットで報告していくそうです。



 7月29日のたちあげには約30名の方々が集まったそうです。

 フジノはこうした活動には大賛成です。

 先月の活動日記にも書きましたが、
 フジノ自身はこうした会に厳しくチェックされる側の人間ですから
 なんら活動を応援するとかお手伝いはできませんが

 選挙が終わって誰かが当選したら終わりではなく
 選挙が終わってからこそ政治はスタートします。

 この1つの団体に限らず、いろいろな形で
 市長と市議会の今後の活動をチェックしていただきたいと思います。

 市長も市議会も、市民のみなさまの為に働いています。

 『新しい横須賀』は
 市民のみなさまと一緒に創っていくものです。
 今後も市民のみなさまと共に歩んでいきたいと思います。



2009年8月8日(土)のフジノ
● 横粂勝仁さん、事務所開き!

 本日お昼1時から、横粂勝仁(よこくめかつひと)さん
 事務所開きを行ないました。

 三春町の救急医療センターそばの交差点の角にあります。
 地図はこちらです。



 1階に『タックルベリー横須賀店』が入っているビルの
 2階が横粂勝仁事務所です。



 階段をあがると、ポスターなどが貼ってありますから
 すぐに分かると思います。ぜひみなさま、気軽にお越しくださいませ。



 この横須賀・三浦の神奈川11区は全国から注目されている場所です。
 今日も本当にたくさんのマスメディアの方々が
 取材に訪れていました。

 しかも、日本のメディアだけじゃないんです。
 海外へ発信しているメディアの方々もいらしてました。



 さて、事務所開きの様子ですが、
 『晴れ男』の横粂さんですから、素晴らしい晴天でした。

 上から照りつける太陽の暑さに加えて
 下からアスファルトの熱が革靴をつたってきます。

 フジノはまだ38度の熱が下がっておらず
 内心では「少しでいいから曇ってほしい...」と思っていました(涙)

 しかし、

 そんな真夏の太陽よりも
 もっと熱い存在が
 横粂さんです。

 さわやかな笑顔は
 真夏日の涼風のようですが

 マイクを通して
 語られる想いは

 この国を変えたい

 という強い決意で
 いっぱいでした。

 フジノは自分自身の選挙の時には
 いつも1人きりで行動して
 ただひたすらまちを自分の足で歩いては街角で演説をしていきます。

 それをかつて雄人(吉田雄人市長)は

 「フジノさんの選挙っていうのは、政策を伝えるだけではなくて
  自分自身との闘い、孤独との闘い、体力との闘いなのですね」

 と評されたことがあります。

 けれども、横粂さんの闘い方というのは、
 そんなフジノの闘い方より
 もっとすごくて
 もっと大きく超えていると感じています。

 たった1人きりでこの自転車に乗って
 たった1人きりでこの横須賀・三浦を全て走り回って
 たった1人きりで悪しき小泉王国を打ち崩すために闘ってきたのです。



 しかも、フジノの場合は怒りや悲壮感が全身から強く出てしまうのですが
 横粂さんの場合は全く逆です。

 太陽のような『笑顔』です。



 どれほど苦しい闘いを強いられたとしても
 それを乗り越えていく『強さ』を内面に秘めているからこそ
 横粂さんは大きな『笑顔』で闘っていかれるのです。



 今日は、横粂さんのお母さまも駆けつけて下さいました。
 また、民主党の国会議員の方々も応援に来て下さいました。

 かつてはたった1人きりでスタートした横粂さんの闘いに
 今では本当に多くの方々が
 強く共感して
 共に闘う仲間として加わっています。

 本当に素晴らしいことだと思います。


● 横粂勝仁さんという人間だからこそ、応援を決めました

 事務所開きが終わった後、
 フジノも複数のメディアの方々から取材を受けました。




 「小泉元総理の社会保障・社会福祉の政策の多くに対して
  フジノさんが反対してきたことは知っていますが、
  だから『今回は民主党を支持する』という判断をしたのですか?」

 「いいえ、それは完全な誤解です。

  小泉元総理の政策のほとんど全てが失敗だったことは
  すでに歴史的に証明されていると考えていますが
  『だから民主党』と判断したのでは、決してありません。

  民主党だから横粂さんを応援しているのではなく、
  『このまちの代表として国会に送り出すにふさわしい人物だ』と
  横粂さんという存在を強く評価しているから
  応援しているのです」


 これもいろいろな場でくりかえし話してきたことですし
 この活動日記でもお伝えしていることですが
 フジノはそもそも無所属であって、民主党に思い入れは『ゼロ』です。

 実際に前回の衆議院選挙では、民主党の立候補者ではなくて
 無所属で立候補した天木直人さんを応援しました。

 さらに、直近の参議院選挙でも民主党ではなく
 9条ネットという団体に所属して立候補した天木直人さんを応援しました。

 国政選挙でもフジノの判断基準は
 政党ではありません。

 政策は1番目に大切なことですから当然のこととして、
 このまちの代表としてふさわしい人物なのかを判断基準にしてきました。

 そして昨年からフジノは
 横粂勝仁さんといろいろな意見交換をしてきましたが

 その中で、横粂さんが生きてきた人生、
 彼が持っている価値観、現状に対する問題意識、
 変革への強い想いに深く共感したのです。

 だからこそ、彼を応援しているのです。

 つまり、もしも彼が全く別の政党に所属していたとしても
 今回フジノが横粂さんを応援する決意に変わりはないのです。



 横粂さんをフジノが応援しているのは

 このまちの現実をリアルに直視できて
 未来に対する危機感を共有できて

 それでも「現実は必ず変えていくことができる」という信念を
 揺るぎなき決意として持っているからです。

 「より良い未来を僕たちの手で必ず生み出すことができる!」

 という彼の想いの強さを
 知っているからこそ応援しているのです。

 だから、ぜひ市民のみなさまにも
 生の横粂勝仁さんと触れあってほしいと願っています。

 わずかな時間であっても彼と言葉を交わしてみれば
 何故フジノが横粂勝仁さんを応援しているのか
 あなたもすぐに感じるはずです。


 ぜひみなさま、事務所へとお立ち寄りください。
 ボランティアも大募集していますよ。



2009年8月7日(金)のフジノ
● 第2回「市長とランチ」が開催されました!

 本日、第2回目の
 『市長とランチ〜開かれた市長室へいらして下さい〜』が開かれました。

 前回と同じく参加者の方々はフジノHPで公募させていただき、
 完全な先着順とさせていただきました。

 こうして6名の市民の方々が吉田雄人市長
 ランチをともにすることになりました。

 (20代前半の女子大学生の方が体調を崩してしまい、欠席となりました。
  ぜひ次回以降に参加できることを願っています)

 さて、市長がランチルームに登場です。
 市の観光案内のパンフ(?)をみなさまにお配りしてました。



 前回の様子をHPで紹介したところ、

 「どんなカレーを食べているの?」

 というご質問をいただきましたので、さっそく写真で載せますね。
 ごくフツーのカレーです。



 吉田市長が登場するとパーッと場が明るくなります。
 参加者の方々と談笑する市長です。



 画像左の参加者の方は、吉田市長とお会いするのも
 フジノに会うのも完全に初めてとのこと。

 とても緊張していらっしゃいました。



 参加者の方々のお話にじっくりと耳を傾ける吉田市長。



 市長とのランチを開催してまだ2回目なので
 運営方法をはじめ、ガチッとしたルールを決めていません。

 『市長と楽しくランチをしながら懇談する場』

 なのか、

 『市長への陳情や行政への批判も受け付ける場』

 なのか、

 その性質も今は曖昧な状況です。

 フジノとしては、まず市民のみなさまに

 『市民のみなさまに開かれた市長室/市役所』

 『誰にとっても身近な存在としての市長』


 を体感していただくのが第1の目的なのです。

 その為にしばらくは、どのような性質のものにするのかは後回しにして
 開催する回数を増やしていくことをめざしていきたいと考えています。



 1つ1つのお話にじっくりと答える吉田市長です。



 最後の数分間は、みんなで市長室へ。



 記念撮影をして、終わりました!

 今のところまだ主催を市役所へ移行する準備ができていないので
 第3回目と第4回目はフジノが主催することになりました。

 近日中に開催のお知らせと公募をいたしますので
 ぜひみなさま、お待ちくださいね。



2009年8月6日(木)のフジノその2
● 美術館問題、ついに問題が1つ解決へ!/政権交代の効果

 新たに吉田雄人市長に『政権交代』をしてから
 まもなく1ヶ月が過ぎようとしているにも関わらず

 何の成果も見えてこないことに対して
 多くの方々からいらだちの声が届いてきています。

 例えば...

 ・マニフェストの「すぐやる」の項目が進んでいるのか全く見えない

 ・市長専用トイレや公用車廃止の話ばかりするのはもうやめてほしい

 ・行事に来賓として参加したという報道ばかり出てくるが
  そんなことは吉田市長に求めていない

 ・業界団体ばかりと昼食をとっているだけでは無意味だ

 ・市議会議員時代のようにもっとまちに出て市民の声を聴くべきだ!



 こうした市民のみなさまの声は全くそのとおりです。

 フジノも、マニフェストを掲げた吉田候補を応援した1人として
 今こそスピード感のある改革が求められているにも関わらず

 何も改革の成果が見えてこないことに
 ハッキリと焦りを感じています。

 早く市役所をコントロールして吉田市長カラーを強く打ち出してほしい。

 これがフジノの想いです。

 市民のみなさまの期待を裏切れば
 吉田市長の支持基盤は全くゼロなのですから

 行事への来賓出席を繰り返してばかりなのは
 しっかりと秘書課や各種団体に伝えて

 「歴代の市長は出席していたかもしれませんが私からは違います。
  まずは財政危機を立て直すことが最大の仕事なので
  そのことに専念する為に、来賓出席はしばらく見合わせてください」

 と、宣言すべきだとフジノは考えています。

 あのマニフェストを実行することを信じたから
 フジノは勝手連を行ないました。

 したがって、もしもマニフェストが実行されないならば
 吉田市長を政権から引きずりおろすのもフジノの仕事だと考えています。

 吉田市長、しっかりとスピード感をもって改革にとりくんで
 その成果を市民のみなさまに体感できるようにすぐ示して下さい!


----------------------------------------------------

 さて、そんな吉田市長への政権交代後、
 ようやく1つの成果と言えるであろうことが発表されました。

 長年にわたって取り組んできた美術館問題ですが
 その問題の1つに、

 『美術館アドバイザー』料の支払い

 という問題が存在してきました。

 谷内家が美術品を横須賀市に寄贈するかわりに
 谷内家の親族を横須賀市が美術館アドバイザーとして雇い続ける

 という密約
 議会にも秘密に交わされて
 高い報酬がずっと支払われ続けてきたのです。

 勝手連として支援した同志である浜野議員を筆頭に
 フジノも、そして市議会議員時代の吉田市長も
 この問題について
 執念深く追い続けてきました。

 現在では、市民の方々から

 「税金からこの美術館アドバイザーへ報酬を支払うのは
  市民への損害を与えている」

 として、横須賀市は住民訴訟を起こされています。

 これまでは横須賀市を追及する側であったのが
 自らが市長になった吉田市長がこの問題にどう対処するかが
 当選直後から注目されてきました。

 美術館建設見直しの活動を市民団体としてすすめてきた
 元『民意が市政に生かされることを願う会』の副代表が

 先日フジノが開催した『市長とランチ』に参加した際に
 その真意を吉田市長にただしました。

 どう対応するか、ようやく市長から発言がありました。
 その点が神奈川新聞で報道されましたので、全文を引用いたします。


 (2009年8月6日・神奈川新聞より)

 美術館アドバイザー料を10年度以降は支払わず/横須賀


 横須賀市の吉田雄人市長は5日、
 市民との昼食会で、

 横須賀美術館を運営する横須賀市に
 作品を寄贈した画家・谷内六郎氏(故人)の長女に
 アドバイザー料として支払っている報酬(月額22万8700円)を
 2010年度以降は予算化しない意向を明らかにした。

 長女への報酬については3月、
 市民2人が蒲谷亮一市長(当時)に対し、
 これまでに支払われた報酬の返還や
 今後の支払い差し止めなどを求める住民訴訟を横浜地裁に起こした。

 訴状では市が1998年以降これまでに支払った約2970万円の返還や、
 今後、アドバイザー契約を更新しないことなどを求めている。

 訴訟についても、吉田市長は和解する方向で検討するよう
 担当部局に指示したという。

 吉田市長は初当選した6月の市長選で、
 谷内氏の遺族に支払っている報酬の取りやめを訴えていた。


 (引用終わり)
----------------------------------------------------

 ようやく、この問題にも決着が付きそうです。

 あとは、この方針に基づいた来年度予算案を
 市議会が可決したならば
 美術館アドバイザー問題は終わります。

 けれども、この問題は美術館問題の本質ではありません。

 美術館問題の本質とは、
 この財政が厳しい今の横須賀市にあって

 50億円も借金をして美術館を建設して
 毎年3億円以上もの運営費用の赤字を垂れ流していることです。

 その問題の本質に迫らなければ
 吉田市長に交代した意味が全くありません。

 吉田市長!

 早く問題の本質に切り込んで下さい。

 フジノもそうですが、多くの市民のみなさまが
 もうスタートから1ヶ月も経つあなたの行動を待っています。

 早くエンジンをしっかりかけて動いて下さい。



2009年8月6日(木)のフジノその1
● 「市長とランチ」の様子が報道されました!朝日新聞&神奈川新聞

 けさの神奈川新聞と朝日新聞の2社が、昨日開催した
 第1回『市長とランチ〜開かれた市長室へいらして下さい〜』の様子を
 報道してくれました。

 下に記事の画像と全文を引用させていただきます。

 (2009年8月6日・神奈川新聞より)

 海軍カレーで市民と懇談/横須賀市長

 横須賀市の吉田雄人市長は5日、
 市民と海軍カレーを食べながら懇談する「ランチミーティング」を初めて実施した。

 市長との敷居を低くしようと、藤野英明市議の呼び掛けに吉田市長が賛同。
 参加した7人と昼食を取りながら活発に意見を交わした。

 参加したのは、小学生3人を含む7人。

 参加者からは

 「市長の動きやマニフェスト(政権公約)の進行状況をもっと公開すべきだ」

 と、さらなる情報公開を求める意見や
 入札制度改革についての要望も出された。

 吉田市長は

 「市長の仕事は想像以上に忙しい。
  さまざまな制約はあるが、少しずつ情報公開も進めていく。
  昼食会も市役所の主催にして続けていきたい」

 と話した。

 小学生の娘2人と参加した佐藤智子さん(35)は

 「身近に話せてよかった。
  これからも市民の話を聞いてくれる市長でいてほしい」

 と満足そうだった。

 (佐藤浩幸)


 (神奈川新聞の引用おわり)
--------------------------------------------------------------------

 続いて、朝日新聞の記事です。

 (2009年8月6日・朝日新聞・朝刊より)

 カレー昼食会で市民と意見交換/吉田・横須賀市長

 横須賀市役所で5日、
 吉田雄人市長を市民が囲んだランチミーティングがあった。

 「開かれた市役所」を掲げる吉田市長は

 「市長の仕事は想像以上に忙しい。
  お昼時間を使って、多くの人にお会いしたい」

 と定例化する考えだ。

 藤野英明市議が呼びかけて参加者を募集。

 小学生や成人男性ら8人が
 横須賀名物の海軍カレーの代金500円を払い、
 マニフェストの進展や入札制度改革の方針などを市長が答えた。

 孫娘のレインちゃん(6才)と参加した新井信子さん(65才)は

 「市長の悩みも聞いて
  自分たちも何か出来ないかを考えたい」

 と話した。

 (朝日新聞の引用終わり)
------------------------------------------------------------------------

 今回、フジノは忙しさにかまけて
 マスメディア各社に対してプレスリリースを出さなかったのですが

 神奈川新聞社と朝日新聞社はわざわざ取材に来て下さって
 本当にありがとうございました。

 この昼食会もいずれは市の秘書課が主催する形へと移っていきますが
 今後もしばらくの間はフジノが窓口という特殊な形ではありますが
 開催を続けていきます。

 吉田市長があまりにも忙しい現状ですから
 緊急の特別措置です。

 二元代表制で本来は対立すべき
 市長と市議会議員が協力しあっているこの形は
 かなり特殊ではありますが

 それでも『開かれた市役所』を実現するのは
 吉田市長もフジノも全く同じ想いですから、なんら問題は無いと考えています。

 近日中に第3回・第4回の開催をお知らせしますので
 どうかみなさま、ぜひご参加くださいませ!


 (*後日談:ここに記したとおり、正式に市の主催へとランチは移管が終わりました。
         現在は、横須賀市の正式な取り組みとして再スタートを切りました。
         ぜひみなさまのご参加をお待ちしております!)

→日記過去分の目次へ
→はじめのページに戻る