「こんな夜更けにバナナかよ」著者の渡辺一史さんとともに「障害者は生きる価値があるのか?」との問いについて6時間ぶっとおしで語りあいました/浅野史郎先生の障害福祉論ゼミへ

日々忙しくてブログを更新するまもなく時間だけが過ぎていく毎日です。

せめて写真だけはアップして、後日、ブログ記事として完成させようと思います。

7月3日、渡辺一史さん(『こんな夜更けにバナナかよ』著者)と6時間も語り合うことができた特別な機会についてです。

とにかくいろいろなことを語り合ったので、文章を後日ぜひ記したいと思います。

今年1月1日にフジノは映画『こんな夜更けにバナナかよ』を観ました。

まさかそれから半年後に、映画の原作者である渡辺一史さんとお会いすることができるとは思いもしませんでした!

神奈川大学正門にて

神奈川大学正門にて

鹿野靖明さんと渡辺一史さん

鹿野靖明さんと渡辺一史さん

渡辺一史さんのお話に聴き入る浅野史郎先生

渡辺一史さんのお話に聴き入る浅野史郎先生

「あなたならたばこ介助をする?しない?」

「あなたならたばこ介助をする?しない?」

鹿野さんを囲むボランティアのみなさんの写真の中には若き日の渡辺一史さんご自身の姿も。

鹿野さんを囲むボランティアのみなさんの写真の中には若き日の渡辺一史さんご自身の姿も。

浅野史郎先生と渡辺一史さんと。豪華ツーショットですね

浅野史郎先生と渡辺一史さんと。豪華ツーショットですね

渡辺一史さんとフジノ

渡辺一史さんとフジノ

著作にサインをしていただきました

著作にサインをしていただきました

浅野史郎先生行きつけの居酒屋にて

浅野史郎先生行きつけの居酒屋にて

より語りが熱くなる渡辺一史さん

より語りが熱くなる渡辺一史さん

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