志位和夫委員長が横須賀に!井坂しんや候補の応援演説/神奈川県議会選挙(7日目・朝)

志位和夫委員長みずから井坂しんや候補の応援に訪れました

昨年7月以来、再び志位和夫委員長が横須賀を訪れました。

志位委員長、横須賀へ!

志位委員長、横須賀へ!


井坂しんや候補を応援する為です!

志位和夫委員長が再び横須賀に井坂しんや候補の応援に訪れました!

志位和夫委員長が再び横須賀に井坂しんや候補の応援に訪れました!


この応援演説の様子をフルで生中継いたしました。

さらに録画でもご覧いただけるようにしましたので、ぜひみなさま、国政政党の党首自らが井坂しんや候補を応援する様子をご覧下さいね!




*55分あります。

  1. 我如古一郎さん(那覇市議会議員)の応援演説

  2. 呉東正彦弁護士の応援演説(10分30秒くらいから)

  3. 井坂しんや候補本人の演説(16分ちょうどから)

  4. 志位和夫委員長の応援演説(22分30秒から)



あとで関係者の方が教えて下さったのですが、約600人を超える方々が足を止めて下さったそうです。

赤ちゃんづれの勝手連の方を見つけて、大きな笑顔になった井坂しんや候補

赤ちゃんづれの勝手連の方を見つけて、大きな笑顔になった井坂しんや候補




12日(日)が投票日です!

ぜひみなさま、投票に足を運んで下さいね。



フジノも応援演説をしました。井坂しんや候補の個人演説会@長沢第一町内会館へ/神奈川県議会議員選挙(5日目)

長沢第一町内会館で井坂しんや候補の個人演説会が開かれました

今夜、井坂しんや候補が育った地元である長沢で『個人演説会』を開きました。

個人演説会の看板です

個人演説会の看板です


場内は完全に満員でイスが足りず、立ち見の方も多数いらっしゃいました。

井坂しんや候補が生まれ故郷のみなさまにどれほど深く愛されているかがよく分かりました

井坂しんや候補が生まれ故郷のみなさまにどれほど深く愛されているかがよく分かりました


井坂しんや候補は、とても強く期待されていることをヒシヒシと実感することができました。




その井坂しんや候補の『政策の訴え』をどうかご覧になって下さい。

お願いします!



急きょフジノも応援演説をさせていただきました

フジノは井坂しんや候補の演説の様子をインターネット生中継(ツイキャス)する為に会場を訪れたのですが、司会の方から「応援の言葉を」とご指名を頂きました。

そこで、急きょ前に出て応援演説をさせていただきました。

何故フジノが井坂しんや候補を応援するのか、たくさんある理由のうちの1つをお話しました。

フジノは会場の参加者の方が映らないようにしつつ、自分の応援演説もカメラを回して生中継しました。

こちらです。




よろしければご覧下さいね。


働く人、特に若い人の働き方を守りたい、ブラック企業を許さないと訴える井坂候補

働く人、特に若い人の働き方を守りたい、ブラック企業を許さないと訴える井坂候補


ブラック企業を絶対に許さないと公約に掲げる井坂しんや候補。

過労死・過労自殺を絶対に無くすという井坂しんや候補の想いは、フジノと全く同じです。

7年前、この横須賀の久里浜のワタミで本当に悲しい過労自殺が起こってしまいました。

26才の将来ある女性が、ブラック企業によって過労自殺へと追い込まれたのです。

井坂しんや候補もフジノも、そのいのちを守ることができなかったことは深い心の傷になっています。

これからまさに夢のある未来に向かって働き始めた若いいのちが目の前で失われたことは、政治家として本当に情けなく、無力さを心から恥じました。

今回の県議選において、井坂しんや候補をフジノが強く支持している理由の1つが『この悔しさを共有していること』『2度と過労自殺を起こさせないこと』をお互いに深くこころに誓っているからです。

2度とこのようなことを起こさせない!

その為に、政治の持つ力を全て使って、いのちを守り、ブラック企業を許さない体制を作っていきたいです。



井坂しんや候補の個人演説会@久里浜・八幡町内会館へ/神奈川県議会議員選挙(3日目)

井坂しんや候補の個人演説会の様子をご紹介します

フジノは都内での仕事を終えると、そのまま京急久里浜駅から徒歩5分ほどのところにある八幡町内会館へ向かいました。

井坂しんや候補(神奈川県議会議員選挙に立候補しています)の個人演説会が開かれました。

日曜日の夜、なかなか雨の中を外出するのは難しいと思います。

そこで、その様子をツイキャスで生中継しました。

録画もご覧いただけますので、どうかご覧になって下さいね。

また、大村洋子市議会議員(共産党)も井坂候補への応援演説を行ないました。

こちらもぜひご覧下さいね。

投票日は4月12日です!

あとラスト1週間。



誰もが住み慣れた地域で暮らし続けられるまちを実現する「地域包括ケア」、県と市の強力な連携が必要です

フジノの悲願である、誰もが高齢になっても住み慣れたその地域で暮らし続けられるまちの実現。

その為には、保健も医療も福祉も縦割りを無くした『地域包括ケア』を構築することが不可欠です。

現場に最も近く、健康長寿の為の保健サービスや障がい福祉サービス・介護保険を担当している『市町村』。

さらに、医療に強い権限を持っている『都道府県』。

市町村と都道府県がもっと今よりも深く強く連携していかなければ、とうてい『地域包括ケア』はムリです。

『地域包括ケア』が構築できなければ、2025年(団塊世代がみな75才以上になります)も、2050年(団塊ジュニア世代がみな75才以上になります)を乗り越えることはできません。

フジノは社会保障・社会福祉を守りたい。誰もが長生きを喜べる社会にしたい。

その為には、最も政策が近い井坂しんや候補を神奈川県議会に送り込みたいのです。

どんなにあなたの声が小さくともその声に必ず耳を傾ける、弱い人々の味方であり続けた市議会議員・井坂しんや。

彼を新たに『県議会議員・井坂しんや』にしたいです。

どうか井坂しんや候補の政策に、耳を傾けていただけませんか。

よろしくお願い致します!



たすきが届きました。「ポスター用の写真」を決めました。心身の限界が来ています/残り時間あと15日

心身の限界が近づいてきました。それでも、あきらめたくない

昨日の夕方。凄まじすぎる強風の中での、汐入駅での街頭。

昨夜は凄まじい突風の中を井坂しんや候補の政策を訴え続けました。

昨夜は凄まじい突風の中を井坂しんや候補の政策を訴え続けました。


夜中ずっと仕事し続けて寝ないまま、けさ早朝の家族の体調不良への対応。

横須賀に戻り、お昼に井坂しんや候補と合流して、追浜駅での街頭。

今日のお昼は追浜駅前で、井坂しんや候補の政策を訴えました。

今日のお昼は追浜駅前で、井坂しんや候補の政策を訴えました。


それが終わると、夕方までは現役の市議会議員としての仕事(市民相談や資料の作成などたくさんあります)をひたすらこなしました。

そして夜、寒風の中のJR衣笠駅での2時間ぶっとおしの街頭。

4日夜はJR衣笠駅前で井坂しんや候補は政策を訴えました

4日夜はJR衣笠駅前で井坂しんや候補は政策を訴えました


どの1つもフジノにとっては大切なやらねばならないこと。




どの全てにも全力を傾けて向き合ってきました。

たった1回の演説にも、文字通り、いのちを賭けて言葉を紡ぎだしてきました。

いつ自分がこの世界からいなくなっても後悔しないくらいに、全身全霊をかけて全てのことに取り組んでいます。

ただ、休息を取る時間が無いので疲労が全く回復しません…。

気が緩んだ瞬間、事務所の床で寝落ちしていたり、自宅でお風呂に入ったら湯船で寝てしまっていたり、かなり危険。

だけど、4月末まではどんなことがあろうとも(もちろん5月以降も)今の自分の全力さを貫きたい。

いつだって、精神疾患から来る鬱状態やパニック発作と闘ってきたし、副反応にも負けないように頑張ってきた。

先日のブログに書いたとおり、フジノの敵は、他人なんかじゃない。

いつだって、自分自身が『最大の敵』。

負けたくない。あきらめたくない。

うまく休みを細かく取りながら、この凄まじいスケジュールを全て乗り切りたい。



過去3回全ての選挙でフジノを当選に導いた「タスキ」が届きました

かねて過去3回全ての選挙の時に注文している某社から、『タスキ』が届きました。

発注してから、すさまじく短い納期で納品してくれました。

(実は「毎回、年齢を変えるだけでデザインに一切の変更をしていないから」というのもあるのですが…)

タスキが届きました

タスキが届きました

値段は12年前と変わらないのですが、世の中のデフレ傾向がひどいので価格だけならもっと安く作成してくれる会社はたくさんネット上で見つけることができます。

でも、12年前、全く何も分からないフジノがゼロから探してようやく見つけたこの会社。

しかも個人商店で、職人さんの手作り。フジノはすごく愛着を感じています。

もしも落選するならば、全て自分のやり方を貫いた上で落選したい。

だから、過去全ての選挙でフジノと行動をともにしたこのタスキと一緒に過ごそうと決めました。



逆風を浴びながら、それでも前に進むことを続けます

ネット上を見てもみなさまがすでにご存知のとおり、今回もフジノに対する凄まじい『落選運動』がなされています。

4年前の選挙の前から、同じ人達からずっとこのような『嫌がらせ』を受け続けてきました。

インターネットに『垂れ流される情報』が増えていけばいくほどに、それらをうのみにする市民の方も出てきました。

まちかどでいきなりフジノが犯罪者であるかのような言われ方をされることがあります。

すさまじいフジノへの『逆風』をひしひしと感じます。

全身全霊をかけて12年間フジノは仕事をしてきました。

恥ずかしいことは1つもありません。常に胸を張って、前を向いて仕事をしてきました。後悔はありません。

そうした仕事ぶりはたくさんの成果を生み出すと共に、フジノのことを嫌う人々も生み出しました。

そもそも政治とはAとBという選択肢があった場合、どちらかを選べばどちらかを切り捨てる判断をするものです。

切り捨てられた側は常に怒りや恨みを持つものです。それはそもそも政治という職業の持つ『業』のようなものです。

だから、それらに対して1つずつ反論するつもりは全くありません。

これまでも今もこれからも、全力でフジノが正しいと信じる仕事を貫くだけです。



「ポスター用の写真」決めました!

ポスター用の写真をどれにするか悩んでいるという昨日のブログに対して、本当に多くのご意見ありがとうございました。

メールやツイッターやフェイスブックやLINEでたくさんのご意見を頂いて、逆によけいに悩んでしまいました(笑)

でも、どれにするか最後は自分自身で決めました。

けさ、文字入れなどのデザイン作業をしてくれる友人デザイナーに、画像を送りました。

今日で残り15日。

やらねばならないことは、あまりにも山積みです…

果たして準備は、本当に間に合うのやら。

でも、がんばります!



神奈川新聞の県議選の記事は分かりやすい!/県議選、走りだす7候補

さすが地元紙・神奈川新聞の記事は分かりやすい!

けさの神奈川新聞では、横須賀選挙区の7候補について紹介する記事が大きく掲載されていました。

他社は、県議選があることを紹介するだけで終わってしまっているのが残念です。

そんな中、さすが地元紙。

『政策』や『支援団体』(バックについているのが誰なのか)分かりやすいです。

2015年4月4日・神奈川新聞より

2015年4月4日・神奈川新聞より


全文を引用させていただきます。

走りだす7候補 県議選・横須賀市選挙区
重点政策や思い訴え

3日に告示された県議選の横須賀市選挙区(定数5)には、現職5人と新人2人の計7人が立候補した。

顔ぶれは、自民党現職の牧島功、竹内英明、民主党現職の大村博信、共産党新人の井坂新哉、維新の党現職の安川有里、公明党現職の亀井貴嗣、ネット新人の瀧川君枝の7氏。

想定通りの面々だが、現職が全員出馬し、新人も政治家としての実績があるため、激しい選挙戦となりそうだ。7氏は届け出後の第一声などで地域への思いやそれぞれの重点政策を訴え、9日間の選挙戦に走りだした。

自民の牧島氏は同市大津町の神社で必勝の祈願をした後、支持者に向け、「(同市議時代を含め)この40年間、皆さんの支えをいただきながら歩み続けた。自らもさらに進化させたい」とあいさつ。

人口減など地元が抱えている問題に触れ、「低迷を続ける横須賀・三浦半島のため、神奈川のアイデンティティーを高めるよう、懸命に戦っていきたい」と訴えた。

自民の竹内氏は同市安浦町の神社で「待っていても横須賀はよくならない。議員がスクラムを組んで覚悟を持ち、声を届けなければ再生はない」と第一声。

続けて、「横須賀の現状がとてもさみしい。もう一度、昔の横須賀に戻りたい。そんな思いで必死に訴えていく」と力を込めた。支持者が人力で選挙カーを押す竹内陣営伝統の「押し上げ」を受け、市内各地に繰り出していった。

民主の大村氏は同市追浜町で第一声を発し、県経済の活性化、人口減対策、高齢化が進む横須賀への対応、防災への取り組みといった政策を訴えた。

横須賀への対策では「安心して仕事をしながら子どもを育てられる環境をつくり、健康長寿でいられる社会を構築していきたい」と強調。「横須賀を全国で一番住みやすい町にするために戦っていく」と誓い、選挙カーに乗り込んだ。

共産の井坂氏は横須賀中央駅近くで、「立候補により(市議会の)議員バッジを外した。もう後戻りはできない」と決意を込めた。

障害者福祉の充実などを訴え、集団的自衛権行使を踏まえた関連法案成立に向けた議論については、「自衛隊が海外で戦争する国にしてはいけない。安倍政権にきっぱりノーと言う声を、地方自治体からも上げるべきだ」と争点に位置付ける姿勢を鮮明にした。

維新の安川氏は久里浜で第一声を行った後、選挙カーで各地に繰り出した。

横須賀中央駅近くでは、「今回の候補の中で唯一、2年前の市長選で吉田雄人さんを応援した。唯一の吉田派の候補として知っていただきたい」とアピール。

政策面では「幼い子どもと経験を積んだ高齢者が同じ場所でケアしてもらう幼老統合ケアをやっていきたい」と、少子高齢化対策などの訴えに力を入れた。

公明の亀井氏は横須賀中央駅近くで支持者らを前に、「地方創生をどの政党、どの候補に任せたらよいのかを決める選挙」とし、「一人一人の生活の向上に焦点を合わせ現場主義を貫く。公明は国県市のネットワークの政党だ」と強調した。

さらに、さがみロボット産業特区と横須賀リサーチパークの連携、がん治療や災害時の支援受け入れ態勢の向上も訴えた。

ネットの瀧川氏は横須賀中央駅前で子育て施策を中心に語り、「横須賀市のお母さんたちを応援する制度を、たくさんつくりたい」などと、通行人らに呼び掛けた。

さらに、傾斜地が多い地形に配慮をした開発、基地県としての平和問題、ごみ焼却場建設などの環境問題を挙げ、「地域政党だからこそ、地域の課題に向き合っていきたい」と締めくくった。

引用は以上です。



あなたがあなたの想いに素直に生きて自ら選びとることが民主主義です

フジノは、県議会議員選挙で井坂しんや候補を応援しています。

しかし、これはあくまでもフジノの政治家としての政策の一致からです。

フジノとあなたは別々の人間です。

だから、あなたが別の候補者を選んでも。フジノはそれを全く何とも感じません。

でも、1つだけお願いがあるのです。

市民のみなさまに民主主義を実現して欲しいのです。

ぜひ全ての立候補者の方々の政策を知って下さい。

もちろんあなたが毎日のくらしで精一杯でお忙しいのは、承知しています。

でも、どうか可能な限り多くの候補者の声に耳を傾けていただきたいのです。

そもそも政治家は、敵同士ではありません。

特に、『二元代表制』をとっている地方議会では、政治家同士は敵などではありません。

行政の代表である知事・市長などの首長などをチェックしてさらに政策を低減していくのが議会です。

県議同士や市議同士はひとつの議会のもとで結集します。

では、『選挙』とは何なのか?

候補者によって、このまちを良くしたいという同じ『目的』を、どのように実現していくかという『手段』が違います。

その『手段の違い』が、候補者の『政策の違い』なのです。

だからこそ、選挙は戦いなどでは無いし、候補者同士は敵などでは無いのです。

フジノは市民のみなさまにこころからお願いしたいのです。

あなたの毎日のくらしの中で感じているいろいろな困難や苦しみを取り除いてくれる政策を訴えている候補者を探して下さい。

あなたと同じ問題意識を政策として訴えている候補者を探して下さい。

民主主義とは、自分自身で考えて、選び出すことです。

どの政党に所属しているとかどの組合に応援を頼まれたかとか、そんなことはどうでもいいのです。

あなた自身が、あなた自身のくらしを守る為に、あなた自身の心の声に耳を済ませて、あなた自身が選びとるのです。

それが『選挙』です。

『お任せ民主主義』を終わらせて、『民主主義』をみんなで守っていきましょう!



神奈川県議会選挙に立候補した井坂しんや候補の第一声/動画でご覧いただけます!

井坂しんや候補の立候補「第一声」をぜひご覧下さいね

立候補の届出を終えたばかりの井坂しんや候補が、横須賀中央に到着しました。

選挙カーで横須賀中央に到着した井坂しんや候補

選挙カーで横須賀中央に到着した井坂しんや候補

井坂しんや候補を出迎える「行くぜ、神奈川。勝手連」のみなさん

井坂しんや候補を出迎える「行くぜ、神奈川。勝手連」のみなさん

街頭に集まったたくさんの市民の方々の声援に応える井坂しんや候補

街頭に集まったたくさんの市民の方々の声援に応える井坂しんや候補

「フジノさん、今日から10日間改めてよろしくお願いしますね」と井坂さん。

「いやいや、井坂さん。県議になってからもよろしくお願いしますね」とフジノは返しました。

井坂しんや候補、フジノも全力で応援します!

井坂しんや候補、フジノも全力で応援します!

そして、選挙カーの上で『第一声』が行なわれました。

司会は、ねぎしかずこ市議。

司会は、ねぎしかずこ市議。


司会はねぎしかずこ市議会議員です。

動画1:応援に駆けつけて下さったみなさまからの熱いエール(約47分)




ユーモアあふれる応援の言葉に、思わず笑顔の井坂しんや候補

ユーモアあふれる応援の言葉に、思わず笑顔の井坂しんや候補


まずは応援に駆けつけてくれた、多くの方々から応援の言葉が送られました。

フジノたち勝手連「55井坂!井坂しんやサポーターズ」を代表して、今泉さんが応援の言葉を贈りました。

フジノたち勝手連「55井坂!井坂しんやサポーターズ」を代表して、今泉さんが応援の言葉を贈りました。


中学校給食を実現する為に一緒に活動をしてきた岸牧子さんらが『行くぜ!神奈川。勝手連』を立ち上げて、井坂しんや候補を応援して下さっています。

「行くぜ、神奈川。勝手連」を代表して岸牧子さんからも熱い言葉が贈られました

「行くぜ、神奈川。勝手連」を代表して岸牧子さんからも熱い言葉が贈られました


岸牧子さんからも熱いお言葉をいただきました。

国会で大活躍のはたの君枝代議士からも熱いエールが送られました

国会で大活躍のはたの君枝代議士からも熱いエールが送られました

動画2:畑野君枝代議士による応援演説(約11分)

声援に手をふる井坂しんや候補

声援に手をふる井坂しんや候補




井坂しんや候補の熱のこもった第一声

井坂しんや候補の熱のこもった第一声

動画3:井坂しんや候補による『第一声』



確かな知識と経験に裏付けられた井坂しんや候補の政策に、ぜひ耳を傾けてみてください!

確かな知識と経験に裏付けられた井坂しんや候補の政策に、ぜひ耳を傾けてみてください!




いのちと暮らしを守るために、みんなでがんばっていきましょうね

いのちと暮らしを守るために、みんなでがんばっていきましょうね





神奈川県議会議員選挙スタート/井坂しんや候補を応援しています!

神奈川県議会議員の選挙が今日からスタート!

新しい神奈川川県議会議員を選ぶ選挙がスタートしました。

今日から10日間、県議会議員候補のみなさんが市内を政策を訴えて回ることになります。

満開の桜の下の選挙ポスター掲示板

満開の桜の下の選挙ポスター掲示板


市内のポスター掲示板(650ヶ所近くあります。多いのです!)にも、少しずつポスターが貼られています。

どうか市民のみなさま、全ての立候補者の政策に耳を傾けて、選挙公報などもぜひご覧くださいね。

そして、あなたが支払っている県民税で雇うことになる神奈川県議会議員として、誰が本当にあなたの為に働く政治家7日を見極めて下さいね。



フジノは、社会保障・社会福祉を守る同志「井坂しんや候補」を応援しています

フジノは、井坂しんや候補を応援しています。

立候補の手続きを終えて、横須賀中央での第一声に駆けつけた井坂しんや候補

立候補の手続きを終えて、横須賀中央での第一声に駆けつけた井坂しんや候補


政治家としてフジノは『社会保障』『社会福祉』を最も大切にしてきました。

その最も大切にしてきた政策で、どれだけ勉強を重ねてもフジノが「絶対にかなわない」と感じるのが市議として1期先輩の井坂しんやさんです。

井坂さんは国の法律にも県の条例にも精通していて(すさまじい努力をされているのだと思います)、そんな井坂さんに負けないように、フジノはその背中に追いつこうと努力を重ねてきました。

たくさんの市民のみなさまに囲まれて笑顔の井坂しんや候補

たくさんの市民のみなさまに囲まれて笑顔の井坂しんや候補


しかも『安全保障政策』でも井坂しんやさんとフジノはほとんど同じ考えでいます。

つまり、『社会保障』『安全保障』ともに同じ想いを持つ2人なのです。

だから、井坂しんやさんが県議会議員に当選してくれたならば、『神奈川県議会にフジノと同じ想いを持つ政治家が生まれるということ』なのです。

たすきをつけた井坂しんや候補の後ろ姿

たすきをつけた井坂しんや候補の後ろ姿


これは『井坂しんやさんの選挙』です。

しかし同時に『フジノの政策が市民のみなさまに届くのかどうかという選挙』なのです。

だからこそ、フジノは全身全霊をかけてこの10日間、井坂しんや候補の政策を市民のみなさまに訴えていきます!



神奈川県知事候補を応援する井坂しんやさんの演説をアップしました/神奈川県知事選挙

神奈川県知事選挙が告示されましたが、候補者のお話をじかに聴く機会が全然無いですよね?

『神奈川県知事選挙』が告示されました。

ただ、神奈川県はとても広いので、2人の立候補者のお話をじかに聞けるチャンスはなかなかありません。

フジノはそれがいつもとても不満です。

現知事である黒岩祐治候補のことはメディアに出る機会も多いので、市民のみなさまにとっても比較的その政策を知っておられると思います。

しかし、今回も対立候補である岡本はじめ候補の政策を知る機会というのは、現実的にほとんど無いのではないでしょうか。

そんな時、「今日、岡本はじめ候補が朝から夜まで三浦半島を回って選挙活動を行なう」との連絡をもらいました。

そこでフジノはタイミングが合った追浜駅前で、夕方から行なわれた岡本候補の演説を聴きに行ってきました。

岡本はじめ候補を応援する井坂しんやさん

岡本はじめ候補を応援する井坂しんやさん


フジノは、岡本候補を支持している訳ではありません。

というのも、そもそも岡本候補の『政策』をまだ何も知らないからです。

ですからあくまでも『ニュートラルな立場』で、その『政策』をお聴きする為に足を運びました。

ちなみに、憲法9条の会の岸牧子さんは、「反戦・平和を守りたい」という立場から岡本はじめ候補を応援しておられます。

「活かす!憲法九条」のパネルを持つのは岸牧子さんです

「活かす!憲法九条」のパネルを持つのは岸牧子さんです





井坂しんやさんの応援演説をツイキャスしました

岡本はじめ候補の政策は、チラシも頂いてよく分かりました。あとは、黒岩候補の政策と比べて、しっかりと考えたいと思います。

ところで、井坂しんやさんは岡本候補を応援しており、今日も応援演説を追浜で行ないました。

フジノは井坂さんを強く支持していますので、その様子をツイキャスで生中継しました。

録画もこちらにアップいたします。




ぜひご覧下さいね。



任期途中で辞任した代表監査委員の「後任人事」問題が大きく報じられました/井坂しんや議員の「説明責任の欠如」の指摘に、吉田市長「反省」とコメント

代表監査委員の「後任人事」問題が大きく新聞報道されました

先日お伝えした、『任期途中で辞任した代表監査委員の辞任』と、その『後任人事として市長が示した人物』の問題。

井坂しんや議員が本会議で『反対討論』を行ない、共産党の3名とフジノらは市長提案に反対しました。

この問題について、神奈川新聞がけさ大きく報じてくれました。

2015年3月27日・神奈川新聞記事より

2015年3月27日・神奈川新聞記事より

処分歴開示せず「反省」
監査委員選任めぐり横須賀・吉田市長

横須賀市の吉田雄人市長は26日、市監査委員に起用した元県副知事の小野義博氏が、県の不正経理で監督責任を問われて更迭された経緯を市議会に説明せず批判を受けたことについて、

「いただいた指摘はごもっともで、反省している」

との認識を示した。

この問題は25日の本会議で井坂新哉氏(共産)が指摘。

「処分されたら永久に名誉が回復されないと言うつもりはないが、市長の提案理由では不正経理の責任問題に全く触れていない。市長は市民に説明責任を果たしているとは到底言えない」

と批判した。

さらに、

「人事案件はその方の名誉にもかかわる。提案するには相応の責任を自覚し、説明責任を果たすように提案していただきたい」

と苦言を呈した。

他会派からも批判の声が上がっていた。

市長は議会側に説明しなかった理由について、

「(提案)当時は必要性をあまり感じなかった」

と説明。

その上で

「指摘はごもっとも。議会を含め、処分歴などは開示をしてお伝えすべきだった。これからは気をつけたい」

と語った。

県の不正経理は2009年から10年にかけて発覚した不祥事。

総額は県警を含め約33億円で、税務課に在籍した元職員4人は「預け金」から約1億2千万円を着服した。

当時の松沢成文知事は

「事務方のトップとして最終的な責任を負わなければならない」

として、副知事2人を引責辞任させた。

(渋谷文彦)

引用は以上です。



吉田市長の「説明責任の欠如」といつもながらの「周囲から理解を得られない人事の在り方」に怒りを感じます

取材に答えた吉田市長のコメントとして信じられなかったのが

「(提案)当時は必要性をあまり感じなかった」

という部分です。

実際に井坂しんや議員による反対討論の全文をぜひインターネット録画中継でご覧頂きたいのですが、吉田雄人市長はこの方の選任理由としてベタ褒めしています。

けれども、何故この方でなければならないのかは、全く伝わってきませんでした。

この方が吉田市長のご友人なのか(市長は『お友達人事』がお好きですし)、あるいは、誰かに薦められたのかは知りませんが、こういう人事のいいかげんさにフジノはいつも怒りを感じます。

周りを納得させられない人事をいつも吉田市長は、独断専行でやります。

だから、フジノは反対せざるをえません。

今回はフジノだけでなく、井坂しんや議員や他の会派からも大きな批判が出ました。

しかし吉田市長のこうした人事のやり方では、『選任された方』も大きな傷を受けます。その方のご家族や親戚もきっと嫌な想いをしたことでしょう。

吉田市長はそうした人間の細やかな機微に想いがいつも至らない。

そんな在り方にフジノはいつも怒りを感じます。



井坂しんや議員の「政治家としての有能さ」が改めて光りました

その一方で、井坂しんや議員の優秀さが改めて際立った『反対討論』でした。

2015年予算議会・最終日、反対討論に立った井坂しんや議員

2015年予算議会・最終日、反対討論に立った井坂しんや議員


こういう議員こそ、政治家として本当に必要な存在だと改めて痛感させられました。

だからこそ、市議会の中で井坂しんや議員は、政党も会派も超えて、ほとんどの市議から愛されてきたのです。

井坂しんや議員を応援していることをフジノは誇りに感じます。

ぜひ市民のみなさまは井坂議員のこうした仕事ぶりを知って下さいね。



AKB48の川栄李奈さんを起用した神奈川県選挙管理委員会ポスターが大好評/井坂しんや議員と「55ISAKA!井坂しんやサポーターズ」は追浜へ

川栄李奈さんを起用した神奈川県選挙管理委員会のポスターが大好評

神奈川県選挙管理委員会のポスターが今、話題になっています。

神奈川県選挙管理委員会のポスター

神奈川県選挙管理委員会のポスター


東京新聞にも下のように記事になりました。

県選管の図柄は、県内出身でアイドルグループAKB48メンバーの川栄李奈さん(20)の顔をアップにし、本人が書いた「投票します!」の呼び掛けを添えた。約2万200枚を駅や商業施設などに掲示する。

AKB48の川栄李奈さん(20)を起用して話題になった神奈川県選挙管理委員会のポスター

AKB48の川栄李奈さん(20)を起用して話題になった神奈川県選挙管理委員会のポスター


フジノも市の掲示板で実物を観ました。

川栄李奈さんを起用した神奈川県選挙管理委員会、ナイス。

どのような形であれ、選挙管理委員会のポスターに注目が集まるというのはとても大切だとフジノは感じています。



今夜の「井坂しんやサポーターズ」は追浜へ

さて、『55ISAKA!井坂しんやサポーターズ』は今夜、追浜に集合しました。

まだ明るい追浜駅前

まだ明るい追浜駅前


追浜はフジノが生まれたまち。

そのせいか、追浜の市民の方々は12年間ずっといつもどのまちよりもリーフレットを受け取ってくれますし、フジノの側の『気合い』の入り方もますます高まります。

井坂しんやさんのリーフレットをフジノもガンガン配りました

井坂しんやさんのリーフレットをフジノもガンガン配りました


井坂しんやさんやフジノを見かけた市民の方々が、ポジティブorネガティブを問わず、いろいろなご意見をくださいました。街頭で市政・県政についてご意見を頂けることは、とてもありがたいです。

最もフジノが今夜うれしかったのは、スーツの襟にレインボーのピンバッジを着けていたことからものすごく話題が広がったある市民の方。

はじめは、一般の通行人の方々がゴミのポイ捨てをするマナーの悪さについて、フジノにめっちゃくちゃ怒っていました。

「僕は、資源循環部という横須賀のごみを担当する部署を市議会では担当しています。生ごみの減量化をすすめようといろいろな取り組みを提案したりはしてきたのですが、市民のみなさまのポイ捨てが減らないのは、僕の力が足りないからです。申し訳ありません」

とお詫びを申し上げました。

その時、頭を下げたフジノのスーツの襟のピンバッジに気づいて下さったのか、フジノが取り組んでいる『性的な多様性の保障』に話題が変わりました。

こうして、いろいろな立場の方々とお会いできるのはしみじみとありがたく感じます。

フジノは、自分自身の為に街頭で演説をしたりするのはもう嫌でたまらないのですが、井坂しんや議員という心から尊敬する人を応援するという活動のおかげでこうして外に出るとまた違いますね。

改めて『市民相談』として深刻な会話しかふだんは交わさないフジノと市民の方との関わりとは違う、新鮮な感覚があります。

少しずつ夜になっていく追浜駅前

少しずつ夜になっていく追浜駅前


井坂しんや議員が市民の方々に話しかけられている間、フジノが交代してマイクを握りました。

12年間の市議会議員としての日々を通して、井坂しんや議員はいつもフジノにとって尊敬の対象でした。

その井坂さんをずっと間近で見てきた率直な気持ちをフジノはそのまま語りました。

市民のみなさまに『フジノが感じている井坂さんへの信頼感や尊敬の気持ち』が伝わることを願いながらお話しました。

井坂しんやさんのリーフレットをフジノもガンガン配りました

井坂しんやさんのリーフレットをフジノもガンガン配りました


井坂さんとフジノは、街頭での活動の合間や、行き帰りの電車での移動時間なども、横須賀市政についての意見交換は止まりません。

もともと政策が近い、いや、それ以前に『1人の人間』として『他者を見つめる視点』が似ているので、話題はつきません。

すっかり夜の追浜駅前

すっかり夜の追浜駅前


このまちは、もっともっと良く変わることができるのに。

こどもたちはもっともっと幸せになれるのに。

このまちに暮らす人々はみんな、もっと働くことや学ぶことを喜びに感じられるはずなのに。

政治と行政がもっと力を発揮すれば、もっともっと現実を変えることができるのに。

フジノは、井坂しんや議員と意見交換をしていると、未来への希望を感じます。

何故なら、井坂議員もフジノも『ゼロから現実を変える』という行動を、ずっと体を張って実現してきたのです。

未来をより良く変えることができる、という確信を持っています。

もちろん、苦しいことは多く、現実が変わるのに大きな困難や長い時間がかかることも知っています。

でも、2人ともいつだって諦めずにネガティブな現実を逃げずに直視して、少しでも光が差す明日に変える為に全身全霊をかけて政治家として働いてきたのです。

こんな井坂しんや議員という存在が、新たなステージでどんなふうに活躍するのか、フジノは見たくてたまりません。

だからこそ、フジノは応援せずにいられません。

がんばれ、井坂しんや!



「井坂しんやサポーターズ」主催の「キックオフ会」を開催!/タウンニュースにも掲載されました

井坂しんやさんを応援する勝手連「55ISAKA!」がオフ会を開きました

本日、『55ISAKA!井坂しんやサポーターズ』主催で、『キックオフ会』を開きました。

これは

『55ISAKA!井坂しんやサポーターズ』フェイスブックページを立ち上げた時に「100いいね!」を達成したら『オフ会』を開きます!



と宣言していたものです。

「55ISAKA!井坂しんやサポーターズ」フェイスブックページ

「55ISAKA!井坂しんやサポーターズ」フェイスブックページ

「100いいね!」を実現してからというもの、『55ISAKA!』メンバーはみんな必死で会場を探して、今日の開催にこぎつけました。

配布したプログラムより

配布したプログラムより


こどもたちもたくさん来てくれて、フツーの政治家の集まり(集会とかパーティーとか)とは完全に別モノ・別次元の集まりになりました。

サイコーです!大成功でした!

「井坂しんやのテーマソング」を歌う井坂さん(超美声!)

「井坂しんやのテーマソング」を歌う井坂さん(超美声!)


でも、とにかくこどもたちがたくさん集まってくれたので、撮影した写真のどれをとってもこどもたちが映っています(笑)。

ボカシを入れるのはフジノはめんどくさくて嫌いです。だから今夜は写真は1枚だけ(ごめんなさい!)

そのかわり、井坂しんやさんがご挨拶したところを動画でお届けします!




『井坂しんやのテーマソング』というのがあるのはすでにお知らせしたとおりですが、今夜なんと井坂さんはアカペラで歌い上げました。

井坂さんの声というのは本当に良く通る声質で、聴いていて気持ちいいですね~。

「井坂しんやのテーマソング」

「井坂しんやのテーマソング」


今ではフジノも歌えます。

今日お配りしたプログラムの中には、今日のキックオフ会に寄せられたたくさんのメッセージを掲載させていただきました。

応援の声(その1)

応援の声(その1)


もちろん、『55ISAKA!井坂しんやサポーターズ』も応援の言葉を井坂しんやさんに送らせていただきました。

応援の声(その2)

応援の声(その2)





タウンニュースに意見広告が載りました!

フジノは予算議会が忙しくて、最近ずっと『55ISAKA!井坂しんやサポーターズ』の定例ミーティングを欠席していました。

そうしたらなんと!

けさのタウンニュース紙に『55ISAKA!井坂しんやサポーターズ』による意見広告が掲載されていて、驚きました!

2015年3月20日号・タウンニュース紙より

2015年3月20日号・タウンニュース紙より


これ、メンバーのどなたが書いたのかフジノは知らないのですが、井坂しんやさんのことをとても正確に分かりやすく書いておられて嬉しかったです。

「GoGo井坂!井坂しんやサポーターズ」 意見広告
ずっと弱い者たちを守ってきた
少壮気鋭の市議が描く県政

自然発生的に、グループが生まれた。

党派を超えた老若男女の混成。話題は常に県政への異議申立だった。

その中心に、いつも井坂新哉さんがいた。

横須賀市議4期16年務め、43歳。少壮気鋭の政治家である。

その後、『GOGO(ゴーゴー)井坂!』という名称で活動がスタートした。

3つの挑戦

県政を変えるにはどうすればよいか―井坂さんから様々な示唆がなされた。私たちの希望と一致していた。

▽子育て支援・教育・福祉・医療を拡充

中学校完全給食・小児医療費無料化・学童保育充実の「子育て支援3点セット」や障がい者・高齢者福祉予算の増額、国保料の引き下げなど、教育・福祉に冷たい県政を「生活にあたたかい県政」に。

▽雇用を増やし、中小企業支援で地域経済を活発化

ブラック企業の根絶・若者の正規雇用の拡大、「人間らしく働け、安心して結婚・子育てできる環境」を目指す県政に。

▽原子力艦船の安全対策

原子力艦船の放射能事故対策・避難計画の策定を、米国・日本政府に強く求める県政に。

井坂さんの思い

井坂さんはこう語る。

「県の財政力を、もっと市民・県民の生活最優先に変えることは可能。県だからこそ出来ることがたくさんある。県政の光を、横須賀にもたらしてほしい」。

そんな彼の想いを、私たちは全力で後押しします。

[井坂新哉]横須賀生まれ横須賀育ち。北下浦小・長沢中・横須賀大津高校・法政大学法学部卒。高校バスケット部主将・空手二段。障害者施設指導員を経て、市議16年。助産師の妻と3人の子。現役のイクメンパパ。ずっと弱い者たちを守ってきた。

ナイス文章!

フジノがこころの底から応援している井坂しんやさんは、このまんまの方です。

3月25日に予算議会が終わったら、フジノは井坂しんやさんを応援する為にガンガン街頭に出まくるぞー!